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  • lightkarasu 11:11 pm on December 29, 2013 Permalink | Reply
    Tags: 12/013 Keshe Foundation Supporter's Network Japan/ケッシイ支援者ネットワーク日本   

    Keshe Foundation Supporter’s Network Japan/ケッシイ支援者ネットワーク日本

    日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団ではすでに発表しました。 安倍総理に、財団の教育プログラムに参加し、新テクノロジーと情報を公開し、原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。
    首相官邸HP ご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)

    Keshe Foundation Supporter’s Network Japan ケッシユ支援者ネットワーク日本 is bilingual in English/Japanese. M.T.Keshe will be the most important scientist in 21st century who could save Fukusima and the world. Please visit Keshe Foundation Supporter’s Network Japan and study new technologies that Keshe Foundation has developed for 40 years

    Please diffuse this information.

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  • lightkarasu 9:42 pm on December 29, 2013 Permalink | Reply
    Tags: 除染の実現のため、オバマ大統領に仲介役の申し入れ   

    2013/12/29

    除染の実現のため、オバマ大統領に仲介役の申し入れ

    元記事:Give the Cesium back to plant in Fukushima 12-28-2013

    スレッド:原発のプラント内にセシウムを送り返す へのケッシュ氏の投稿 
    2013年12月28日付

    福島の状況は、東電以外のルートで、将来ではなく直ちに収束されるべきである。

    私は、この休みの時期に、すべてを、家族と過ごす休みさえもキャンセルして、日本の地域の共同体で、いかに汚染から土地を回復させるかについてのマニュアルを作成するのに全力を費やしている。

    私たちは、この件についてワシントンから直接仲介をしてもらえるように48時間以内に申し入れをした。私たちが持っているルートを使って、オバマ大統領閣下に直接手紙を書き、この件について財団と福島に関係する日本の組織(東電)の間に仲介をしてもらえるよう申し入れた。

    平和条約とUSBスティックの時のように、良い返事がもらえることを願っている。閣下とホワイトハウスは私たちの活動に注目をしていて、皆が気付いているように、もうずっとそうしてきたことも判っている。

    どうしたら除染ができるのか、と日本のコミュニティから尋ねられて来たので、一旦ビデオを公開したら、農家が農場から集めたセシウムその他の放射性物質を、政府機関は回収して、保管する作業に関る必要があるのだ、ということに気付くべきだ。

    次に、人々は収集された汚染物質をどう扱うかというノウハウを知る必要がある。
    援助をするのが目的で、問題をさらに大きくするつもりはない。

    私たちは (援助を) 要請された。この件が解決するまでは、この活動に深く注意を払っていく。

    過去の週に言及したように、今や発電機の開発からは開放されたので、この問題に全力で取り組み、終わるまではこれを止めない。

    私が驚いたのは、先週の東京の記者会見で、敷地内の巨大なタンクに治められた水を希釈して、公海に流すことを検討しているという、責任者からの発表だ。

    私たちは東電が考えているように、無知な未開人ではない。これは、砂糖を薄めると甘さと旨味が薄まる、というのとは違う。私たちが問題にしているのはトリチウムの汚染水だ。もしもこの動きが実行に移されれば、トリチウム汚染は、12ヶ月以内に世界中のすべての人の食卓に上る。

    東電によるこの動きは、死を招き、無思慮だ。しかも、どちらにしても彼らはすでに大量の汚染水を密かに海洋に流出させて来たのだ。

    彼らは過去2年間の振る舞いの責任も問われずに、この星のすべての人々の命をないがしろにして来た。これは東電がみんなは無知だと思っていることを示している。

    私たちは、(汚染物質の) 清掃に反対しているのではない。正しいルートと方法で地面や水から汚染物質を回収して、汚染の減少と汚染物質の容量を減少させ、安全な保管のための手順を整えようとしているのだ。

    財団のメンバーと読者のみなさん、どうか東電に対して出来る限りの活動をして欲しい。解決すべき問題は東電にある。彼らは、正しい解決策の利用が可能だということを知る必要がある。次の世代や私たち自身を守ることは、世界市民としての私たちの役目だ。

    東電は、私や財団とは問題があった。私はイランの核物理学者だということで、日本政府は私たちとの交渉を一切禁止した。

    私が昨年、大使館でUSBスティックを自ら手渡した際、日本政府に除染の技術についての申し出をした。彼らはUSBスティックを拒まなかったし、決して返却もしなかった。

    パテントとUSBスティック内の情報が役立つものだったなら、除染のプロセスについての私たちの申し出も役に立つはずだ。

    もしも数日中にポジティブな動きが見られなければ、日本の朋友たちからのリクエストに答えて、人々が土地や家から除染を始められるよう、完全なプロセスの手順をステップ バイ ステップで説明したビデオを公開する。

    日本では子供たちが、遊び場中のセシウムから被害を受けていることも忘れないで欲しい。これは誰もが想像しているよりも遥かに悪い状況だ。しかもそれは報道されない。

    人類に奉仕するのが私たちの目的だ。東電や日本政府に報酬や支払いを要求していない。私たちのテクノロジ-は無償で利用できる。だが、もしホワイトハウスや東電からの動きが何もない場合、必要なものの作り方、防護の仕方や汚染物質の廃棄の仕方にいたるまで、すべての状況に対処する方法を、今後ひとつひとつ、細かく順を追ってYouTubeでライブで教える。

    そうなれば、世界の科学者がチームとなってこれに加わり、この作業を完了させると確信している。

    東電の足踏み状態には、いい加減うんざりだ。

    この状況を打開するだめには、平和条約のときと同じ力を組織する必要がある。2年間待っただけで十分だ。東電によって惨事が次々に起こされている。

    彼らはこの問題を解決するためプレッシャーを感じていることは理解できる。だが今や世界の科学者を招き入れて、援助を受け入れるときだ。

    保護主義は、私たちすべてを殺してしまう。

    東電と日本政府へのメッセージは単純だ。どうかロシアの朋友やチェルノブイリから学んで欲しい。彼らは国境を越えて他の者に援助を求め、助けられ、私たちはあの惨事後でも比較的適度な環境で暮らしている。当時、人類として私たちはみんなで、出来ることをして助けた。少なくとも出来ることをやったと思っていた。

    どうか、扉を開いて援助をさせて欲しい。でなければ、人々は自分たちで始めて、あなた方は彼らの後に着いて行く事になる。

    更に言えば、これはいかに国を治めるかという事ではない。この状況は日本だけではなく、人類全てを危険にさらしている。

    私たちは圧力をかける団体ではない。科学者の団体だ。テクノロジーを通じて私たちの声を届ける。

    日本のNHKテレビは、彼らからのeメールによると、私たちに賛同してくれているようだ。私たちが教え始めれば、報道されるだろう。

    世界の指導者が援助を差し伸べてくれるかどうか、私たちは、彼からの返答を待っている。

    IAEAはじきに関ることになるだろう。関らざるを得なくなる。彼らはずっと前にそうすべきだったのにイランの状況に気を取られて、福島からは目を離してしまった。

    東電は世界の科学者のいう事に耳を傾ける必要がある。

    理解に苦しむのは、日本の天皇や総理は自分たちや家族に発癌性のある空気や食べ物を与えるような国に住んでいて、何故何とかするよう政府に働きかけないのか、ということだ。

    東電にはいない専門のエキスパートが、別の場所にいる。彼らが望もうが否や、今私たちは、状況を変えるために世界の科学者としてこれに関る。

    津波は福島の発電所を破壊したが、発電所からの汚染の津波は人類を破滅させる。

    M.T.Keshe

    ……………………………………………………………………………………………

    *このメッセージを日本で拡散して欲しいというメッセージをケッシュ氏より受け取りました。世界中のケッシュ財団の賛同者により、これは日本だけの問題ではないので、協力しよう、日本政府にメッセージを送ろうという呼びかけも始まっています。どうかこれを読んでいただいた皆さんも、メッセージの拡散と、日本政府はもちろん、NHKやその他有効だと思われる方々や組織・団体への呼びかけをお願いいたします。

    ソース元/和訳:「庶民の見方」サニー

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    • lightkarasu 12:26 pm on December 30, 2013 Permalink | Reply

      オバマ大統領に頼んで日本政府のトビラを開けようとしてますが、彼自身は余りそれには期待はしてなくて、むしろ直接福島に乗り込み、農業従事者と会って, 彼の除染方法を指導するつもりなのでしょう。それなら、わたしは大賛成です。 放射性物質を分離し除去消滅させる技術をもった原子力科学者M.H.KESHEさんに、実験的に作業をやってもらうべきです。成功すれば政府としても大助かりですし、これを切っ掛けにケッシイ技術の全貌が日本で花開く可能性は大いにあります。イタリーと日本で開く宇宙文化文明開化の第一歩です。ただ今回の彼のまさに危機的な除染提案にいたった経緯のなかで、東電や日本政府が、外国の科学者を排除しているというのは、少々誤解が有ると思います。そして、東電のタンクに満載された汚染水を、太平洋に放出する日本政府の計画うんぬんも、流言蜚語の類です。 kesheさん、日本政府のメンツを傷をつけないように、行動して下さい

      以下、福島民報 11月16日(土)11時37分配信記事です.

      政府の汚染水処理対策委員会は15日、経産省で開かれ、東京電力福島第一原発の汚染水問題で国内外から公募した技術に、汚染水からトリチウム(三重水 素)を取り除く画期的な技術はなかったと結論付けた。委員会は年内に取りまとめる汚染水の追加対策に、トリチウム分離技術を盛り込むことを断念。トリチウ ムの除去に道筋が付かなくなったことで、汚染水問題の解決は一層困難になった。
 福島第一原発の多核種除去設備(ALPS)は汚染水から約60種類の放射性物質を処理できるがトリチウムは除去できない。そのため、委員会は10月にト リチウムの分離など汚染水対策技術を国内外から公募。国際廃炉研究開発機構(IRID)が約50件のトリチウムの分離技術など779件の提案を検討してい た。
 IRIDは15日の委員会に「トリチウムの分離技術について短期間で福島第一原発に適用できるものはない」とする報告を提示。委員会は、年内に新設する作業チームで、長期的に検討を進めることを決めた。
 経産省によると、現時点でトリチウム除去に最も有効な技術は、濃度の高いトリチウム水を若干薄めることができるだけだという。経産省の担当者は「作業チームで、トリチウムの分離だけではなく貯蔵や海洋放出に関するデータを集め総合的に整理していく」としている。

      経産省がkeshe氏を排除したとは考えられないですが、世界のアカデミズムから無視されているkeshe氏に、応募書を送っていたとも考えられない。

      keshe氏は”15日間で汚染された土壌の除染作業を完了させる”と啖呵をきりました。 ケッシュ君、もう後には引けませんよ。宇宙文明開化の音が聞こえてきます.イタリ—からですかね〜、かすかに聞こえて来ます。

  • lightkarasu 9:41 am on December 24, 2013 Permalink | Reply
    Tags: 福島の農地汚染   

    福島の農地汚染  ケッシイ氏の日本へのメッセージ 

    ケッシュ氏の日本へのメッセージ

    元記事: MT Keshe started a topic Give the Cesium back to plant in Fukushima in Environment & Agriculture 12-23-2013  

    ケッシュ氏が始めたスレッド: 福島のプラントにセシウムを送り返す 
    2013年12月23日付

    福島の農地汚染

    セシウムを福島のプラント内に送り返す

    ケッシュ財団では、日本で土壌が汚染された地域の農家に連絡を取るために、日本の読者やブロガーの方々からの助けを必要としている。

    私たちは、日本の農地から大部分の放射性物質を除染する完全な解決策がある。来年の春には、通常の耕作が始められる。

    日本政府への私たちのアプローチはブロックされ、返答がされないままだ。

    日本の農家の方々に何をする必要があるか教えるため、スカイプによるライブのプレゼンテーションを日本の読者の方々に計画してもらう必要がある。とても小額の費用で大部分の放射性物質を土壌から取り出す事が出来る。または、安全な方法で土壌を深く掘り、同じ表土で作業を始め、耕作用にはより良い土(stronger soil)で作業することができる。

    政府が築いている障壁を回避し、日本で被害を受けた地域に連絡が取れるように、どうか力を貸して欲しい。

    すべてのプロセスを農家の方々に説明するために、現地で通訳が必要だ。

    農業を営む地域社会には、必要なものすべてが揃っている。地中から物質を15日以内に取り除くのに費用も要さない。

    このプロセスは、汚染水を浄化するのにも利用できる。

    農家の方々は、集められたセシウムや他の残りを、福島のプラントで安全に管理されるように送り返す事が出来る。

    和訳:「庶民の見方」サニー

    ケッシュ支援者ネットワーク日本ーホームに戻る

     
    • lightkarasu 1:08 pm on December 27, 2013 Permalink | Reply

      ケッシイ氏の提案した福島農地の核汚染物質の除去方法の一件。

      さあ皆さん
      、ケッシイ技術の効果を確信して、福島の農業従事者達の前で、ケッシイの提案した除染案を説明し、彼らにケッシイ案の実行を決断させるところまで納得させる自信がありますか? 

      ケッシイの今回の積極的な働きかけは、日本人にとってただ沈黙してる訳には行かないはずです。

      ケッシイ技術論理と概念に明るく、それを大変シンプルに正確に説明できる人。

      直接ケッシイと英語で対話することができる適任者は?

      ケッシイの方法論が,いか程に効果的であるかは、まず始めて見なければ解りません。

      微生物学者で複合醗酵の研究者である高嶋康豪博士の、微生物による放射能物質粒子の消滅に効果的な成果を上げている方法の先例もあります。

      飛び散った核汚染物質の一つであるセシウム(半減期30年からごく短期のもの色々な種類が有ります)を回収すると云えば解りやすいでしょうか。しかし、汚染物質はセシウム以外にもあるはずなのですが。

      こんかいのケッシイの提案は、原発推進者、反対者の立場を越えた所で、真剣に対処してもらはないと、日本の恥になります。原発汚染は日本国民だけの問題ではないからです。

      一番好い(わたしがそう考えている)のは、
      ケッシイの除染方法を、普通の人が理解出来る簡単で明確でイラストを含めた数ページの解説書(必需品のリストと全経費を含む))を書いてもらい、、日本側の有力な科学者、例えば.京大の小出裕章 教授、または中 央大の武田邦彦あたりに検証してもらう必要があるのではないでしょうか。この二人の教授のことは、みなさんも存知だと思いますが、いわゆる、御用学者では 有りません。かれらなら、なんらの解答を出すと思います。ことは、それからでもまだ遅く、否、遅すぎるか、どうかわかりません。

      ケッシイ除染の方法論に、福島県の地元自治体も、直感的に”これは有望な除染技術だ”と感じても、なんらかの権威がつかないと、手の打ちようがないのではないかと、心配しますがみなさんのご意見を聞かせて下さい。

      • lightkarasu 12:31 pm on December 29, 2013 Permalink | Reply

        keshe氏はスカイプ電話会議モードで直接、福島の人達と語りたいのではないでしょうか。

        日本政府に提案した除染方法は公開されず、なしのつぶてで返答なし、これで、二度目ですね。 これでは、本当に被害を受けらた人達と直接あって、除染方法を教へたくもなりますよ。簡単,安価そして速効らしいので、実際にその効果、放射性物質の消滅の証拠がでれば、あっと云う間に福島どころか世界中に、この簡単な方法論は広まり、短期間で、もっと安全で、安心が置ける環境の中で住めることになります。
        21 minutes ago · Like
        Yuzo Nakano スカイプ電話会議などまどろかしいので、福島のどこかでケッシイ講演会を開き、彼から直接、その方法論の背後にある宇宙の真理を語ってもらい、その方法の教えを受ければ好いのです.。It’s a time to invite M.T.Keshe in 日本

        ケッシイ博士を日本に招待し、講演会を開催することを提案します。

  • lightkarasu 9:30 am on December 24, 2013 Permalink | Reply  

     
    • yuzo nakano 9:14 am on January 3, 2014 Permalink | Reply

      訂正か確証か

      放射性汚染物質を消滅させることは、ケッシュ技術でも無理なのですか? 分離して回収することはできる、と云ってますが、セシュムやトリチウム放射性粒子を消滅させることができない。できなければ、それらの粒子の要素を、変化させ、人間に被害を及ぼさない安定した粒子に転位(?)させればよい。、ケッシュ技術1 ケッシュ.ダイナミック.リアクターの重力磁場-マグラヴズ.オペレエーション.システムなら全ての物質はバラバラに分離され, 又、もとのように復元再生され、そして好きな様に組み合わされて新しい物質を生産することもできるのならば、セシュムやトリチウム放射性粒子を転位(?)させることは可能だと思いますが...。

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