2014 01 08 スペースシップ研究所の第一期研究生の日本人齋藤由佳子さんをご紹介します。

「庶民の見方」池田知寿子

素晴らしいお知らせがあります。

2月から始まるスペースシップ研究所の第一期研究生に日本人の方がいる事が明らかになりました。お名前は齋藤由佳子さんで、今月30日の第一回目の福島の除染プロジェクトである、ワークショップの通訳も彼女がして下さるそうです。これから財団で学ぶケッシュ・テクノロジーを広く日本へ伝える役割も担う方です。

以下彼女からのメッセージを掲載いたします。

2月よりケッシュ財団研究所にて、財団の持つ技術を日本へ広めていくために

研究者として就任いたします齋藤由佳子と申します。

イタリアでケッシェ技術を知り、放射能汚染による日本と日本の食の安全が

至上命題と感じ、この技術を広め日本の子供達を守る取り組みに

皆さんと力を合わせて全力で取り組んでいきたいと思っております。

私は食糧問題の研究者として採用されており、放射線にまつわる科学的知識に

関しては幅広くご専門の方々と議論を重ね、その実用に取り組んで行きたいと思っております。

ケッシェ博士の技術は人類への最大の贈り物です。この宝物を

日本の皆さんの健康と幸せを守るために存分に分かち合いましょう。

30日のワークショップの事前の質問を日本語でお寄せになりたい方は

下記のメールアドレスまで。

keshejapan@gmail.com

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