Updates from January, 2014 Toggle Comment Threads | Keyboard Shortcuts

  • lightkarasu 12:07 pm on January 8, 2014 Permalink | Reply
    Tags: January 8 / 2014 主要国首脳に「東京での緊急会議」の呼びかけ   

    2014/01/08
    主要国首脳に「東京での緊急会議」の呼びかけ

    元記事: MT Keshe replied to 2014, the year of the change for the Humanity in Keshe Official 01-06-2014

    スレッド:2014年、人類変革の年 へのケッシュ氏の投稿 
    2014年1月6日付

    ケッシュ財団の2014年、最初の月の重要議題である福島について、一般人や一般の科学者として支援するためには、どうしたらよいか、またこの状況をどう変えるつもりなのか?と尋ねられている。

    この問題については、ケッシュ財団の平和条約の精神にのっとり、ただ単に責任を果たして行くことに努める。そうすれば、すべての務めは私たちをただ一つのポイントに向かわせる。それは、今助けを必要としている人類に仕えることだ。

    私たちは、福島を最重要任務とした。何かしているように見せかけるためでは無く、今介入し援助しなければ、じきに人類全体としてまったくの絶望に陥ってしまうためだ。

    この事故の状況は、起きたことの重大さを理解し、また理解してきた者にとっては、この星の今知られている世界と人類の文明の終わりを意味し得るし、また終わりでもある。

    恐竜は宇宙からのわずかな副次的悪影響/ 放射性降下物 (fallout) によって絶滅した。この福島の惨事と副次的悪影響 / 放射性降下物 (fallout) 、誤った処置のために差し迫ってしまっている状況を通じて、人類は同じ規模の変革を味わうであろう。

    これについての詳細は今週予定されているインタビューで説明する

    大多数の人々が事の重大さを理解していないだけでなく、これから何が起ころうとしているのか理解している政府でさえ、この惨事の副次的悪影響/放射性下降物にどう対処するかに頭を抱えている状態でいる。

    大量に流出した、流出し続ける、そしてこれから流出される何千トンという放射性の汚染物質と汚染水のため、人類は今年か来年には、何百万のどの同朋たちを助ける必要があるのか、次に、日本、中国、北アメリカからの何百万の人々をどこに居住させるか、ということを決める岐路に立たされる。

    もし早急にこの状況を解決しなければ、第二次世界大戦中と、その後のすべての戦争によって生れた難民の危機は、これから何年間の内に起こる、これらの地域からの人類の移動に比べたら、ほんのわずかなチリのようなものだ。

    毎日ニュースで報道される、様々な政府による、彼らの地位を保つための策略を理解する者なら、やがて起こる国境越えや、この惨事の副次的悪影響から自国を守るため、(彼らが) 何かする可能性と、まさにこれから人類に起ころうとしている惨事を理解するだろう。

    世界の主要な経済国の指導者たちへの私からのメッセージは単純だ。過去10年間、様々なニセの危機を作り、様々な国で戦争を引き起こし、企業のために貪欲に富を築くために、あなた方は何も見えなくなっている。

    そして今、福島の惨事の津波があなたの国々を襲おうとしている。世界の指導者としての地位を保証されるには、戦争のための手段を平和のための手段に変える必要がある。

    この惨事によって、じきすべてが無くなり、逃げ場も失う。しかも今やあなたや、その子孫の命も世界人口と同じ状況にさらされている。

    今月、世界の指導者に東京で集まるよう申し入れる。彼らは通常、非常事態が起きた世界のあらゆる場所で財政危機のために緊急会議を組織する。今福島は時間をかけ、注意を払うべき最大の財政危機を迎えている。

    もしも世界の指導者たちが福島が安全だと思うのなら、家族みんなを連れて東京で翌月に集まろう。

    彼らとその家族の健康への危険の重大さをみな承知しているので、彼らがそのような会議には参加する意志はないことを保証する。

    今日人類は、進化によってこの混乱を解決するには何百万年もかかるような、解決手段のない危機に直面している。

    私たちは、日本の人々と政府に出来る限りの援助を申し出る。福島を現状から救うため、これら、現在の新テクノロジーを利用できるよう、私たちが所持する科学的な資料のすべてを彼らに開示する。

    ケッシュ財団の創造の知識は、現代の人の理解を超えている。だが必要となれば、人々の苦しみを軽減するために、私たちはそれを公開する。

    私たちが2014年用に打ち立てた重要議題により、人はこの惨事を機会に、人生には争いよりもっと他のものがあることを再び学び、人類は一つの国を救うために統合し、戦争の道具を作る必要もなく、いかに自らの種を守るかをその成功によって学ぶだろう。

    もしも私たちの行動計画が遂行されないなら、その時はスペースシップ・プログラムがノアが創造した船となるだろう。この星ではなく、宇宙で同じ話がおのずと繰り返される。だがそれは、自ら平和をもたらすことが出来る普通の人々のためにだ。世界の指導者のためではない。強欲な生命のための空間は宇宙にはないことを、この星で起きたすべての戦争から人々は学んだ。

    これは冗談ではない。この事故により引き起こされた、そして起こされようとしている破壊を止めるため、国籍や人種に関係なく、人として、科学者として、政府として一体となり、私たちの持てる力を合わせ共同作業に努めなければ、これは差し迫る現実となる。

    防衛の名の下に最新の殺人の道具を製造、推進し、これら製造所での職を保証し、株主という名の所有者の利益のために兵器を売る特別の訪問をしている政府指導者への忠告は、これらの製造所を、朝鮮半島、日本、中国、北アメリカからの何百万人、または万が一避難が必要となり得る2億5千万人もの人々を移動するための、家や避難収容所、施設の製造所に変える計画を始めることだ。

    私たちは世界の指導者たちに平和条約に署名をするよう求めてきた、第二次世界大戦や他の戦争のために自動車工場は兵器の製造所に変わった。今や人類は、兵器製造所を大勢の福島災害(副次的悪影響) の避難民の大規模な移動を助けるための道具やシステム構築のための創造所に変えることを強いられている。

    こんな事は起こることはないと思うかもしれないが、政府はすでに何百、何千という大規模な移住を計画している。私たちは毎日、それを北、東アジアで次々とニュースにのぼる報道で聞いているのだが、これら多くの活動や発表の裏の意味は理解していない。

    私たちのテクノロジーで、一時的な救援の橋渡しが構築できる。だが、総合的作業には世界中の政府の支援が必要だ。

    この事故は人類を一つに統合する、だが残念なことに福島原発と日本の国の状況を変えるには遅すぎる。

    最後に起きた戦争後、ある民族を居住させるために、新しい国を設立する必要があったのと同様、今や東アジアの外に日本国を築く計画をたてる必要がある。

    説明が困難なほど悪い状況だ。そして日本、アメリカ、中国当局は、何をすべきかをよく知っている。

    国の速やかな最終非難のため、私たちはスペースシップ・プログラムを先に進める必要があった。そのような万が一の事態に必要なシステムを構築するために軍事工場が必要だ。これで、人が習慣としてきた、戦争を作り出す機械作りのシステムに自動的に終止符が打たれる。

    これらの国々のため、工場の利用をもっと有益なビジネスに変えることについて、最近のトークで語り、福島がもたらす平和と名づけた。80年後半にも東ブロックの崩壊により平和がもたらされたように。

    これで、私たちが何故2014年にこのような取り組みをし、行動の計画をたてたかが理解できるだろう。すべてが一連の動きとして起きるので、必要な時期にそれぞれ必要な行動が取れるよう私たちのシステムを準備し、そのためのプログラムを計画して提言した。

    ……………………………………………………………………………………………
    日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団では発表しています。安部総理に、ケッシュ財団新テクノロジーと情報の公開、原発事故処理に、早急に各国と協力して取り組むようメッセージを送って下さい。→ 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)

    和訳:「庶民の見方」サニー

    ケッシュ支援者ネットワーク日本ーホームに戻る

    Advertisements
     
    • lightkarasu 12:24 pm on January 8, 2014 Permalink | Reply

      ネガテイーブな大風呂敷が広がる前に、我々日本人は、やり遂げなければならないことがあります。其れを早く可能な状態にするためには、日本の最先端の技術だけでは最終的な目標は達成できないことは、今や明白です。その目標を達成する為には、ケッシュの開発した技術が必要です。

      ケッシュが製作した(と言及しておられる)セシウムとトリチュムを用水/外洋から分離し除去する装置です。

      日本には東芝が開発した放射性核種物質除去装置があり、セシウムも含めて62の核種を分離し除去する装置です、しかしながら、トリチュムだけは、いまだ分離に成功してません。

      ケッシュが警告を発している様に、日本の汚染度は除染するには、手遅れで、全国民が移民する以外、日本人種の種は消滅するだろうと心配しておられます。ひいては地球上の人種が滅びるまえに、ノアの箱船、そうスペースシップ宇宙船に選ばれたモノ達が宇宙に脱出する  ....の物語りが展開する前に、今まだやるべきことがあります。

      日本人は伝統的には運命論者です。何が起ろうとも、それは運命だと達観し、他国の人が信じられない程、静かな人種です。だけれども、福島の人達は、必ず故郷に戻って畑を耕すことができると固く信じて希望は失っていません。だからこそ、東芝は最先端の装置を作り、農地や用水池から、セシウムを含む汚染物質62核種を除去することが可能なものができるのです。最後に残ったのは”トリチュム”物質、これが手強いやつで分離できない。

      だが、ケッシュ氏はトリチュムを引き離す事ができると云ってます、其れを目的とする装置も作ったと云ってます。それら二つの装置の協力と相互作用で確実に福島の汚染を除去し、もとのエネルギある豊かな土地にもどすことが大いに期待出来るとおもいます。いつ破裂して流れ出すやもしれない大量の核汚染水タンクそして巨大な汚染水槽も、これらの装置で真水になって外洋に流れてもエコシステムを破壊しない。

      これだけは日本人種が消滅するまでには、完成させ, 他の人種に迷惑をかけたくない思いがあり、そのための努力は怠っていないと信じておりますます。 ”飛ぶ鳥,跡を汚すな”、それが日本人です。そして土地に対する執着心が大変強くて大切に土地に接し、其所に住む人との心の繋がりを大切にする。日本人にとって、その土地を永遠に捨て去り、国外離散することほど辛い事はないのではないか。勿論、その気持ちは、日本人だけでなく、すべての人種が共有してます。

      巨大なノアのスペースシップを建造して、核種で汚染されて、灰色にくすんで喘ぐ地球を捨てて、宇宙に旅立つか、それとも、再び、清涼な原初の自然を再構築するために、人類の英知を結集させて、人工自然をこの地球上で完成させ、全ての人が豊かで健康な生活がおくれるように変革するか、その選択をケッシュ君が問いかけております。 僕なら、両方選択したい、その選択も可能ですよね...。 

      ケッシュ君曰く”手遅れだと云ってるでしょう”。 お〜い、ケッシュ君、君が作った万能プラズマリアクター使ってもダメですか?

    • 丸山世紀 1:08 am on January 11, 2014 Permalink | Reply

      とりあえずfacebook上に、人が集まってケッシュ財団の重力磁場技術、フリーエネルギー技術に対して、交流できる場を作りました。基本参加自由ですし、外からも覗けるとおもいます。よろしくお願いします

    • 丸山世紀 1:10 am on January 11, 2014 Permalink | Reply

    • 丸山世紀 1:43 am on January 11, 2014 Permalink | Reply

    • lightkarasu 1:08 pm on January 11, 2014 Permalink | Reply

      今日、こんな記事を見つけました。 

      津波と原発事故で壊滅的な被害をうけた福島県、宮城県、岩手県の三県は、なんとかして被害以前の活気ある県に戻して、すべての県人が故郷に帰れるように今も頑張っておられます。その中に、産総研の被災地企業の支援プログラムというものがあって、基本的には、特に、これら三県にとって、最も必要なものは何か、その必需品の製作製造を支援しているNP0です。 

      モノ創りの全行程、試作品テストの検証までの期間に要する全額費用を支援する。 ケッシイさん、応募して下さい.そして、ケッシイ.プラズマ.リアクターを製造して、福島県内の一つの町でいいから全ての町民の電力が賄えるようにして下さい。 また、これこそが本命なのですが、ケッシュが公言したセシュウムとトリチュム分離装置の理論の実用化の為にいつでも日本の最尖鋭工業技術を使って迅速に試作品を生産してください。 「ケッシイ理論と日本の技術」これがあれば、全てのモノがつくれます。

       
      産総研ホーム

      ニュース

      研究紹介・成果

      相談・手続き・問合せ

      >連携案内  >事業予定

      平成26年度 福島再生可能エネルギー研究所
被災地企業のシーズ支援プログラム

      平成25年12月5日

      福島県、宮城県、岩手県の企業が開発した
      再生可能エネルギーに関連したシーズを、
      産総研が無償で技術支援します。(※)

      福島再生可能エネルギー研究所
      (郡山市にH26年4月開所)
      【事業の目的】
      被災地における新たな産業の創出

      【評価対象】
       〇太陽光発電分野
       〇風力発電分野
       〇蓄エネルギー分野
       〇地熱地中熱分野
       〇再生可能エネルギー管理分野

      【対象者】
       〇被災地 3県(福島県、宮城県、岩手県)の企業(同県進出等予定企業を含む)

      【企業のメリット】
       〇企業のシーズを産総研が技術的に支援
       〇その経費は産総研が負担

      【平成25年度実施状況】
       〇11件採択

      【平成26年度事業予定】
       〇1月公募開始
       〇3月採択決定
       〇25件程度採択

      (※)企業のシーズが詰まった製品等を、産総研のノウハウ、研究設備を用いて、
      技術の性能評価等の技術支援を行います。

      問い合わせ先

      独立行政法人 産業技術総合研究所
      福島再生可能エネルギー研究所 福島連携調整室 (担当:佐瀬、大塚)
      〒305-8568 茨城県つくば市梅園1-1-1 中央第2(H26年3月まで) 電話:029-862-6041
      e-mail: fukuseihyo-ml@aist.go.jp

      —————————- = ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    • 丸山世紀 6:53 am on January 13, 2014 Permalink | Reply

      失礼しました。facebookのグループの設定が「秘密」になっており、外から見れなかったようです。「公開」にしましたので、覗けると思います。

      • Lightkarasu 5:32 am on January 14, 2014 Permalink | Reply

        ありがとう。

    • 丸山世紀 1:10 am on January 17, 2014 Permalink | Reply

      changeという投票サイトで、とりあえず日本だけでなく、「各国、地球全体で」投票など集められないか?となっています。表面的にある程度人が支持しているんだな、とかわかるだけでも、とっつきやすいかもしれませんし。
      ちなみに、金融や各国の内政状態などの変革によって、技術がでるのは早いか遅くなるか、ぐらいかと思います。
      なので、国や言語などに縛られず、ケッシュの重力磁場のすばらしい技術が、人類全体に、あらゆる壁を突破して広まると、うれしいですよね。

      • lightkarasu 1:44 am on January 24, 2014 Permalink | Reply

        いよいよ、30日からケッシュの除染方法の実演がライブヴィデオ放送されます(予定)。 そして、福島では世紀の大掃除が人海戦術で始まり、ケッシュが啖呵切ったように、15日間ですべての放射性核種が分離除去され、農家の方は元の豊かな土地を取り戻し、春には新しい野菜の収穫ができる。これは奇跡ですが、ケッシュの除染方法の効果は万人の目で検証されますから、その結果次第で「change」を使って、あっという間にケッシュ技術は拡散されるでしょう。それから、イタリアでは、3−4kwのケッシュ発電機が本格的に生産される予定(ケッシュが言及しました)または既に開始されているはずですので、近いうちにその発電機の検証結果も我々の耳に届くでしょう.

    • chizuko 11:18 pm on January 17, 2014 Permalink | Reply

      Nakano さん、

      本家のフォーラムで原発の安全神話キャンペーンが始まりましたよ~。

  • lightkarasu 3:20 am on January 7, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 2014放射性廃棄物の保管所, January 6   

    財団が提案している解決策-放射性廃棄物の保管所

    元記事: Give the Cesium back to plant in Fukushima 01-03-2014

    スレッド:原発のプラント内にセシウムを送り返す へのケッシュ氏の投稿 
    2014年1月3日付

    日本からのこのような質問を受け取った。

    「福島出身の男性からの他の質問: 汚染地帯から集められた、高濃度に汚染された放射性物質をどのように保管するかは日本では大きな問題だ。政府は解決策が無い。セシウムは他の場所で処理をするが、置き場がなくなっている。… 」

    このe メールへの回答

    親愛なるMr…..

    私たちには他にいくつかのオプションがある。しかし、東電からの来週の回答と、次のステップに移るまえにIAEAからの回答を待っている。

    見ての通り3号機から再び蒸気が出ている。4号機の解決も容易ではない。

    私の解決策は、スペースシップ・プログラム・テクノロジーを使って、直接宇宙に置くことだ。これは、宇宙プログラムを1年早めるということを意味する。

    それがどのようなものかを知る事ができる。

    私たちは、この解決策をテーブルにのせて東電に完全な飛行システムを見せる用意がある。

    しかし、まず私の政府にそのような動きに同意してもらう必要がある。そして、アメリカ政府、ロシア、中国が彼らの関与なしに、そのような技術を日本に渡してしまうことに、同意する必要がある。

    これは熟慮するにはあまりにも複雑だ。だがそれが今の私たちの現状だ。

    MT Keshe

    ケッシュ氏の投稿の引用はここまで
    ————————————————————————-

    来週、東電が誠実な回答をして下さることを願うばかりですが、もしもそれが得られない場合、ケッシュ氏は本気で除染の具体的方法について、スカイプで世界にライブ配信し、その後現地の方々にステップ バイ ステップで、教えていくつもりで、それを発表しています。→ 私たちの約束を果たすために 

    このアクションを一緒に起こそうという、ボランティアの方々の日本での呼びかけが始まっています。一緒に繋がっていただける方はご連絡下さい。

    Chizuko Ikeda
    メールアドレス:sunshine_dreamlog@live.com

     
    • lightkarasu 3:23 am on January 7, 2014 Permalink | Reply

      とにかく、日本(東電、政府)が今、緊急に達成しなければ成らない事は、毎日、地下から流れ出てくる膨大な汚染水量を貯蔵している巨大タンクや貯水槽の中からセシウムとトリチュムを分離し回収することに集中するべきです.東芝が開発した多核種除去設備は62核種の放射性物質を除去する能力を持っており、セシウムも問題なく除去します、しかしトリチュム除去には成功しておりません。濃縮された放射性物質の管理問題は一番大きな問題ですが、いまは、トリチュムの除去に世界の叡智を結集するべきです、ケッシュの昨日の投稿では”理論上ではセシウムとトリチュムを外洋から抽出することができるが、有効なミネラルも抽出されることが課題である”、とのことです(外洋のエコシステムが破壊される事を、多分心配しているのでしょう)が、巨大タンクや貯水槽の中ならセシウムとトリチュム以外の有効なミネラルがともに抽出されて、どんな問題があるのでしょうか。トリチュムという放射性物質による外部被爆はほとんどなく、トリチュムを体内に取り込んだ魚介類を喰った人の体内被爆が恐ろしいということです。それゆえ、ケッシュさんは、日本政府が密かに貯蔵している汚染水を外洋に放出するのではないかという流言を聴き、こんかいの騒ぎが始まったのでしょう。日本政府も東電も東芝、そして科学者達も一丸と成ってトリチュムと格闘してます. ケッシュのトリチュム除去のアイデアが飛び抜けて優れているのなら、東電や日本政府が彼を排除するとは想像出来ません。

c
Compose new post
j
Next post/Next comment
k
Previous post/Previous comment
r
Reply
e
Edit
o
Show/Hide comments
t
Go to top
l
Go to login
h
Show/Hide help
shift + esc
Cancel