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  • lightkarasu 11:25 am on February 28, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 第10回のワークショップ   

    2月27日、日本時間14時〜、第10回ワークショップが開催されます。

    現在スペインのラジオ局にてケシュ博士が生放送を行っています。

    Watch live streaming video from kesheworkshop at livestream.com

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  • lightkarasu 1:48 am on February 2, 2014 Permalink | Reply
    Tags: ケッシュ放射能汚染除去技術 Youtube 動画日本語字幕公開   

    「ケシュ財団より福島へ捧げる放射能汚染除去技術」 Youtube動画日本語字幕

    日本語字幕の訂正は完了しておりますし、以前より見やすくなりました。ありがとうございます。

    「放射能汚染除去に際しての注意事項」

    必ず一読下さい。また拡散をお願いいたします。

    「ケシュ財団提供 放射能汚染除去に際しての注意事項」

    除染を実際に行う前に、安全上の注意をよく読み、必ず厳守して下さい。

    (1) ナノ物質生成をはじめる前に、必ず防護服を身につけて下さい(皮膚の露出を避けて下さい)。ナノ物質は皮膚に浸透します。必ず手袋を着用して下さい。

    (2)容器からの適切な距離を保ち、沸騰したお湯などを容器に注ぐ際は、やけどや飛び散る液体に十分注意して下さい。

    (3)農家や個人の方がひとりで除染活動を行うより、団体で協力して行うことを薦めます。可能であれば東電の立ち会いの元、除染した後の物質を運ぶ際に協力を要請して下さい。

    (4) 実際の除染活動には、必ず生地の厚い衣服を身につけ、ブーツ(長靴)、手袋、マスクを着用し行って下さい。

    (5) ビデオで公開している除染に必要なコンディション(環境条件)は、物質の除去のためであり、除染後に関してはまた別途、最適な環境条件を作り出す必要があります。それに関してはまだ本ビデオでは言及していないことをご了承下さい。

    (6)除染後の物質はすみやかに東電もしくは政府によって管理される必要があります。

    (7)農家の方々は、この除染活動を行い、放射能測定器で、汚染除去が完了したことを確認するまで、食糧の生産を見合わせて下さい。

    (8) 農機の利用が可能です。ナノ物質の散布に利用した農機は、同じく汚染物質を吸収した物質の回収に利用できます。 トラクターなどナノ物質の散布と回収に利用して下さい。

    (9)除染に利用した衣服や道具はドラム缶などに入れて水で洗浄した後(手洗いはしないで下さい、木の棒などを利用して下さい)に、新たに生成したナノ物質を入れて容器にふたをして数時間置いて下さい。放射性物質はナノ物質に吸収されますので、数時間後に取り出して下さい。
    洗浄に利用した木の棒は、必ず毎回取り替えて下さい。この木の棒などの洗浄に利用した道具も、ナノ物質と一緒に置き、洗濯に利用した水にもナノ物質を入れて数時間置いて下さい。

    (10) 洗浄に利用した水は、除染されています。しかし、洗浄に利用したナノ物質は取り除き、容器にいれ東電に渡す必要があります。

    (11) 東電からの回収を待つ間、除染で集められた物質は、一時的に埋めて保管する必要があります。居住地から十分に離れた場所に穴を堀り鉄の容器またはドラム管 に入れ、石・金属・木などの厚いふたをした上で埋めて下さい。
    一度埋めた容器は、東電によって回収されるまで掘り返したりしないで下さい。

    除染作業の技術的な支援を出来るよう、現在体制を検討しております。技術サポートが必要な団体、除染作業のご質問は、keshejapan@gmail.comまでお問い合わせ下さい。

    ソース元:ケッシュ財団JAPAN

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    • lightkarasu 2:24 pm on February 10, 2014 Permalink | Reply

      この動画を観た東電の技術屋ならびに経営トップの連中の頭の中身が全く見えません。かならず東大の専門科チームがケッシュ技術を検証してその効果を日本政府ならびに東電に通知してるはずです。もし、無視するだけで彼の技術を検証もしなかったのなら、東電も東大も皆腹を切れ! 、と云いたいけれどそんなバカでもないでしょう、東電と政府は。

    • lightkarasu 4:05 pm on February 13, 2014 Permalink | Reply

      このケッシュ技術は、農地土壌や用水の除染のみならず、巧く工夫すれば福島産の農作物、例えば米や他の穀物、ならびに果物類の放射性汚染は、かなり効率良く除染することができるかもしれません。ケッシュ博士は、除染技術の概念を説明し、具体的に方法を実演してくれました。 いずれ、遅かれ早かれ、その技術の検証結果はだれかが発表するでしょう。そして何処かの製作所がケッシュ技術の原理を基に洗礼されたポータブル除染装置から巨大な放射性全核種除去装置を製作するかもしれません。その装置をこそロボットが操作し、土壌や河川、外洋、そして大気の除染作業をする。除染したあとの残存汚物(放射性物質)は
      東電にもともと所属していた物ですのでお返しする。 そして最終的に東電はその全ての残存汚物を積んで深宇宙に追放される。めでたく福島は故郷再現事業を軌道に乗せ、もとの美しくて豊かな土地を取り戻す。

      それを可能にしてくれそうなのがケッシュ博士のプラズマ.ナノ.マグラヴズです。 簡単に云えば、全ての物質を磁石に変えて、各物質の磁性強度を変えることができれば、すべての物質は思いの儘に操れる。

      放射能で汚染された土地は、本当に、二度と元に戻せない ”失った土地” なのでしょうか? 小出裕章京大助教授にお聞きしたいと思います。

    • lightkarasu 10:41 am on February 23, 2014 Permalink | Reply

      2014年2月19日15時01分  読売新聞)

      原発汚染水浄化、来年度中達成は困難…東電試算

       東京電力福島第一原子力発電所の敷地内の貯蔵タンクにたまった汚染水を、2014年度中に全て浄化するという計画が達成困難であることが東電の試算で明らかになった。
       試算によると、約35万トンの汚染水の浄化には今年10月以降に1日当たり1960トン処理する必要があるが、浄化装置「ALPS(アルプス)」の能力が追いつかない。東電の広瀬直己社長が昨年9月、安倍首相に約束した「14年度中に浄化」の実現は難しくなってきた。
       試算は、福島市内で18日に開催された「廃炉・汚染水対策現地調整会議」で、東電が示した。
       ALPSは、汚染水に含まれる63種類の放射性物質のうち、トリチウム(三重水素)以外の62種類を除去する装置で、現在、東電が1台を試運転 中。東電によると、最大で同750トンの汚染水を処理できる設計だが、点検や部品交換などの停止期間も必要なため、実際には平均で同560トンしか処理で きない。

      ※ALPS(多核種除去設備)=Advanced Liquid Processing System

      ALPS(多核種除去設備)の威力は凄いものです。汚染水に含まれる63種類の放射性物質の内、トリチウム以外の62種類を分離し除去する装置の増産を政府に要請した模様です。

      どのように「トリチウム」を分離処理するか、その技術を提案し、実際に実験検証を実行したと主張する唯一人の独立した科学者メへラン.タバコリ.ケッシュ博士、もう一度動画を御覧下さい。

      汚染水のトリチウムって人体に危険なのですか?

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