Updates from April, 2014 Toggle Comment Threads | Keyboard Shortcuts

  • lightkarasu 12:35 pm on April 29, 2014 Permalink | Reply  

    ケッシュ博士指導下でのワークショップに現在世界から参加した7人の科学者が、それぞれのリアクターを手探りで製作しています。各自、その製作過程を子供の様にエキサイトして説明してくれるのですが、なかなか楽しそうです。
    7人の知識探求者の中に女性が一人、それも生粋の日本人、斉藤由佳子さんが参加してます。

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  • lightkarasu 1:24 pm on April 26, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 地球から独立    

    地球から独立する 

    設計図通り3Dプリンターがケッシュモデルのプラズマリアクターの複製を造り、それによって生産される電気とマグラヴズ(磁場重力場)のエネルギー制御によって稼働する万能スペースシィップが完成したら、宇宙の何処へでも自由に飛び立つことが可能であるということに成ります。

    やっと、我々はこの野蛮で無秩序な惑星地球から独立することが可能になりました。 ケッシュ博士が云ってるように宇宙は地球より安全で秩序があると思います.

    最近NASAは、地球から数光年しか離れていないところに地球に似た惑星を沢山発見してます。

    地球から独立する覚悟なくして宇宙船第一号の深宇宙探索は成功しないだろう。

    nakano

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  • lightkarasu 1:43 pm on April 18, 2014 Permalink | Reply
    Tags: すべての個人に開放されたケッシュ技術   

    すべての個人に開放されたケッシュ技術 

    現在の工業先進国ならば、ケッシュリアクターなど、一週間もあれば完璧に製造してしまうでしょうね。アメリカや日本、そしてロシアや中国やドイツが、いままで製造しなかった、とは考えられません。

    ケッシュが、ほぼ世界全国に彼の技術の全てのパテントを無償供与したのが20012年ですから既に2年が経つてます。

    ケッ シュリアクターを製造し、実際に電気生産に成功した国があったとしても、まず、その国が何処であれ、恐らくいずれの国も極秘扱いされて 世間に公表されることはしばらくの間はないでしょうね。それで生産した電気はちゃっかり国民に配電して儲けている奴がいるなら、なおさら隠蔽する。そりゃそうだ、個 人がケッシュリアクターを所有したら企業は潰れます。

    思想としては、ほぼ無料で生産できる持続エネルギー源を個人が所有できる、という生活環境は素晴らしいのですが、個人個人がそれぞれ自由にケッシュリアクターを製造し始めたら、問題は、リアクターのサイズの限度や製品の完成度(真空)と安全性の問題が出てくる。

    まもなくイタリアで新しく完成した数個のリアクターの検証が始まります。公に発表したのだからテストは実施するでしょう。勿論、失敗もありえます。しかし、もし物体を浮揚させ、空中を移動させる「磁場重力場」の制御に成功したら、そしてその実写映像が公にされたら世界はどうなるでしょうか。

    しかし、今回こそケッシュファンは、ケッシュ技術の成果を見たいと期待しているでしょうね。

    ケッシュ氏が国家のコントロール下で彼の技術を使用する事を希望していた理由が良く判ります。現在、正に、ケッシュ氏の指導下で、実際に彼の生徒がリアクターを製造しているようにです。

    誰も彼もが電気の生産から「磁場重力場」をイジリ回すようになったら、ちょっと厄介なことになるかもしれません。

    常識が一変した社会はかなり混乱するでしょう。 色んな法律の修正から新法の成立が必要にもなります。危険性もあります。自動車文化、銃社会のアメリカでは、規制なしで、自由にケッシュ技術を開放したら、さて、どうなることやら...。

    ケッシュ氏が憂っていた「現在の人類にはまだ使うに早すぎる技術かもしれない」と私も、現世で起っている人間の混沌を見てますと同意したくなります。

    ケッシュ技術を国家に委ねるか、それとも個人に委ねるか。その問題は台湾が、すべてのケッシュ技術のパテントを世界に開放してしまったことで決まりです。

    しかし、誰でもが、ケッシュの技術パテントを入手できると云っても、工業エンジニヤでもない限り、そう簡単にプラズマリアクターを構築できるとは思えませんし、説明書も安易に理解できる内容では有りません(和訳されていても難しい)。

    わたしは個人的には、ケッシュ技術を応用したいかなる工業製品や実用品も製造することには興味は有りませんが、ケッシュモデルのプラズマリアクターを使って、わたしの造形概念の延長線上にボンヤリと見えてきた新しい作品を完成させたいという欲望はあります。 「ある場の環境を創造する」

    続きます. . . 。   

    なかの

     
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