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  • lightkarasu 9:35 am on June 26, 2014 Permalink | Reply  

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  • lightkarasu 9:24 am on June 26, 2014 Permalink | Reply  

    16th Knowledge Seekers Workshop 

     
    • lightkarasu 5:36 am on July 1, 2014 Permalink | Reply

      今回、第16回SSIワークショップ,正式には「第16回スペースシップ研究所による知識探求者のためのワークショップ」、その中で、指導者であるケッシュ博士が素晴らしいことを話してくれました。 まさに前方からパーッと光が差し込んでくるような,明るい話です。

      人間を含め、全ての生態系にバランスのとれたエネルギーを与え、いかなる障害をも治癒し復元力を与えることができる、そんな魔法のエネルギーを生産することができたなら,人類が地上の楽園を創る事は決して夢物語ではなくなるでしょう。

      今回、ケッシュが研究者達に語った「Cup of Life」生命の生まれるカップ、または人間を飼養することができる驚異的なカップの話は、一人の研究者の製作した陶器製のプラズマリアクターが、なんらかの事故で半分に破壊され、2つに破壊された下部の方が大きなカップのように見えていたことから始まった話で、破壊される前は、すでにナノ物質のレイヤーがリアクター内部の壁に付着しており、すでにプラズマが発生しておりました。 研究者一同の疑問は、破壊された後リアクター内核で発生したプラズマはどうなったのか、ということでした。てっきりプラズマは霧散して消えてしまったと推測していた研究者たちにケッシュは意外なことを説明しました。

      「割れたリアクタの中には今もプラズマ、プラズマ物質の磁場重力場は存在している、それは太陽の表面に発生しているプラズマとおなじメカニズムであって、プラズマが太陽の内部に閉じ込められているのではない」 

      内側にナノ物質がコ-テングされている陶器製、または他のマテリアル製のカップで水を飲んでいる内に十分バランスがとれたエネルギーを体内に吸収して,いずれ食事を摂る必要は無くなるそうです。そのうえ、身体の全ての器官を修理して若返えらせるエネルギーでもあるそうです。

      第一回のSSIのワークショップが始まったのが3月1日で、今日が第16回目のワークショップですので、たった3ヶ月で、人の生活を一変させてしまう様な驚異的なモノ、”Cup of Life”の具現化とその大量生産の可能性の夢をみせてくれました。 人体実験用のモルモットが必要ならば、喜んで我が身を捧げたいと思います。実験が完了したとき、私は少年になっていた、ということが起るかもしれません。

      開発の詳細は、今後のワークショップで説明されていくでしょうから、皆さんは、ゆめゆめ、軽率に”Cup of Life”の製造に手をだすことは止めて下さい。その理由は、ケッシュが何度も警告しているように、ナノ物質の扱いが大変身体に危険だからです。 

      もう一つのニュースは、長い間沈黙を守っていた日本政府がやっとケッシュ財団にコンタクトしてきたことです。イタリア政府と比較して、遅きに来したかんはありますが、それが真実なら一先ず賞賛すべきことです。しかし、これが良きニュースかどうかは今の所不確ですが、とくに日本の人には知っておいて欲しいとおもいます。

      日本政府は福島原発事故による核汚染地域の中で、ある未知の物質で汚染されているかなり広大な土地が存在し、未だにその物質が解明できず、除染の目処もつかないで放置されているので、是非ケッシュ財団にその未知の物質を調査してくれるように要請してきたそうです。7月の始めに日本からその物質が届く予定だそうです。

      驚いたことにケッシュは、秘密にする必要なしと、「恐らくその物質はミリタリレベル以外には知られていない物質だろう」と、かなり断言的に云いました。ご存知の様にこのワークショップはライブで放送されていましたので、3,357,216 viewerが視聴しておりました。ケッシュはその物質の名称はまだ明かしていませんが、この話には何か怪しさが臭います(私の直感)ので、某国立研究所の某研究員に確かめた所、「ミリタリレベル以外に知られていない物質」など、まずこの世に存在しないだろうと、その理由をそえて説明してくれました。 一番の疑問は、いままでケッシュ財団を無視してきた日本政府が日本の国立化学研究所を無視しして、公にケッシュ財団にコンタクトしてその物質の調査を依頼してきたということです。今後,ケッシュの調査結果が発表されましたらお知らせします。

      ベルギー国王や政府から排斥されたケッシュ財団をイタリア国民や政府が保護し研究所を提供して以来、イタリア国内の大学や研究所がケッシュ技術で生産したナノ物質を研究し始めており、また国内において工業化学薬品や他の因で汚染された土地や河川の除染事業をケッシュ財団に要請してきたようです。 イタリア人はケッシュ博士がイタリアに来て研究所を開設してくれたことに感謝している様です。当然のことですね、日本人として羨ましい限りです。

      なかのゆうぞう

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  • lightkarasu 5:13 am on June 20, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 15th Knowledge Seekers Workshop   

    15th Knowledge Seekers Workshop 

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    • lightkarasu 10:53 am on June 20, 2014 Permalink | Reply

      知寿子さん

      今まで15th Knowledge Seekers Workshopを観察しておりました。

      皆さん研 究成果の発表や質問を交わして、お互い助け合ってリアクターを開発している空気が伝わってきます。なかなか自由で和やかな雰囲気です。

      研究者達が開 発しているリアクターの内の一つでセラミックで製造されたものが破壊されてしまいましたが、他のステンレスや鉄、そしてブラス(brass)製のリアク ターは健在で、内部の壁をナノ物質の層でコーテングし、ガンズ物質を生成し、磁場を発生させて、プラズマを生産しております。 

      リアクターが進展していな いという印象をお持ちの様ですが、その理由が私には良く理解出来ません。

       それからケッシュの指導法ですが、日本やアメリカの様に、質問すれば即解答が与 えられるという受動的なものでなく、基礎的なことを教えたら、あとは失敗しても良いから,研究者達どうしで試行錯誤しながら積極的にやれ、という事だと思 います。

      最初、新米研究者達はなんか自信なくギコチなかったのですが、今回はケッシュの不在にも拘らず、みなさんのびのびと意見を出し合っ足り、質問し あって、かなり自信が出て来た様に思えました。 

      これでケッシュが宗教と人類愛のくどい話で貴重なワークショップの時間を犠牲にしなくなれば、かれの指導 法は100点満点です。

      先日、かれは自分は半分ユダヤ人だと告白しましたが、それを知ったわたしは、いたく納得いたしました。これは半分冗談ですが、EU 諸国で右翼が勢力を伸ばし始めて来ましたが、もし再びナチが復活したら、彼の生命は日本が保証すると日本政府に約束させましょう。

      なかの

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  • lightkarasu 3:57 am on June 16, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 14th Knowledge Seekers Workshop   

    14th Knowledge Seekers Workshop 

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    • lightkarasu 10:47 am on June 18, 2014 Permalink | Reply

      知寿子さん

      SSI研究生のユカコさんからの近況、そちらにメールが入りますか?
      前回のワークショップではケッシユ氏がユカコから連絡が無いとかなんとか云ってましたが、ワークショップにも顔を見せていませんし、少々気がかりです。 

      た だ、今回の14th knowledge seekers workshopではケッシユ氏が、ワークショップで製造したナノ物質をユカコは日本の某研究所で検証するために持ち帰った、と話していたと思います。  その事と、三井企業による福島除染作業への参入とどう関連してくるのか、ユカコさんから直接聞きたい所です。わたしは英語の聞き取りが弱く、とくにケッシ ユ英語はかなり絶望的です。

      先のメールにも少し書きましたが、研究生各自が構築して開発したリアクター(スターホーメーション)は、今や磁場重力場、ならびにプラズマを生成し、各リアクターによる相互作用を起こして、いつ反重力作用(リフト)が起ってもおかしくない状態だそうです。

      世 界の宗教家を一同に集めて平和会議の開設も大切でしょうが、ケッシュは科学者です。科学者なら自分が発見したマグラブズのパワーを実証し、現実に万能リア クターを完成させ、反重力推進スペースシップを構築して長期の深宇宙旅行を成功させることに尽きます。それが成就できた暁には、世界はおのずと平和に導か れると、わたしは信じております。ローマー法王の耳にケッシュの名前が届くのも、おそらくその時です、けっしてそれ以前ではないでしょう。

      それから、パテントの翻訳の掲載は、早くとも第一期のワークショップが終わってからにすべきだと思います。その理由は、ワークショップを継続的に観察していると理解できますが、まず危険だと云う事です。

      台湾政府がケッシュの全てのパテントを世界の個人に開放したとき、ケッシュは「台湾政府は私の技術がどういう物か
      良く理解していない」という意味の事を、ちらっと口にしたことを、わたしは記憶しています。わたしも同意見でしたから。

      い まは、第一回からのknowledge seekers workshopでのケッシュの講義の要約と研究生の作業進行を日本語で解説することが肝要だと思います。それこそが皆さんの要望ではないでしょうか。

      素 人がパテント,和訳されたモノであっても,理解する根気のある人は万に独りもいないでしょうし、ましてや指導者無しで構築するなど、どだい無理ですし、た いへん危険です。プロの工業技術屋や科学者なら、もちろん原文を読みます。

      knowledge seekers workshopがYou tubeに掲載されてプリスクリプションが付いていれば楽なのですがね。

      千尋子さんのご意見を聞かせて下さい。苦痛な仕事も今年は終了しましたし、イライラ症も少しはおさまりましたし、しばらく振りの日本訪問も考えましたが、いつのまにやら母国は遠い国になってしまいました、トホホです。

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  • lightkarasu 3:57 am on June 11, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 13th Knowledge Seekers Workshop Part 1, 2, 3 June 5th   

    13th Knowledge Seekers Workshop Part 1, Part 2, Part 3 June 5th 

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    livestream.com

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