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  • lightkarasu 12:57 pm on July 24, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 20th Knowledge Seekers Workshop July 24th 2014   

    20th Knowledge Seekers Workshop July 24th 2014 

    Watch live streaming video from kesheworkshop at livestream.com
    7月24日(木)に配信された、ワークショップ内容の一部要約

    配信録音:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_b262dc95-6df3-4f0c-8875-0050e83209f3&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

    研究生マルコーさんからの報告:
    今日は夏季休暇前の最後のワークショップだ。振り返ると、プラズマ・テクノロジーの理解に多くの進展があった。ナノ・コーティングから始めてガンズ・マテリアルを生成し、新しい配置を試す動的リアクターの実験に至っている。物質から
    プラズマへ、プラズマから物質の生成へとフルに巡回される過程を見た。

    すべての場と物質は繋がっている、この繋がりをプラズマ的、場(field) 的見地から捉えて物理を理解することが大事だ。すべては重力の場と磁力の場で始まり、すべての現象は、繋がっている。物質的見地から離れて、物質を超えた場的見地から見る必要がある。

    そして最も重要なことは、平和条約にあるようにケッシュ財団が提示している新しい精神を受け入れることだ。この技術を使って何者も傷けないこと、人も動物も植物でも。そして必要なものだけ受け取ること。プラズマは必要なものだけを取り入れる。同じように振舞う必要がある。

    必要なときに必要なものだけ受け取ることだ。

    新しいリアクター配置で実験をしている。密閉された環境によるシステムでさらにコントロールを得ることが出来るようになった。ガスを投入すると磁力センサーに迅速な反応が見られた。この新しい設定で場の強度を素早く増すことが出来る。すべては録画されている。実験が完了したら公開される。

    今リアクターは、重力磁場で繋がっていて、ナノ・コーティングされた銅線で物理的に繋がっていない。私たちの体も物理的ではなく磁場で繋がっている。

    体もそういう観点で見る必要がある、すべてが物理的ではない。体はどのようにエネルギーを得て、血液、リンパ液が活力を得るか。物質は体内の胃壁や腸、肺の壁を越えることはない。すべてはエネルギーの場で交差して体に必要な働きをする。私たちの周りの環境はすべてエネルギーの場である。

    私たちは基礎的知識を得たので、さらに前に進むことができる。宇宙でもどこでも重力磁場の相互作用的に説明がつく。私たちは知識を拡大した。

    脳から思考によってリアクターに影響を及ぼす試みをしたところ、磁場が増した。これは興味深い。このテクノロジーを使って誰も、何も傷つけないという態度だけでなく、私にとっては思考がとても重要だ。

    (「思考も大事だが、物理的な成果を出すことも大事なのでは?」という質問に対して)

    物理界ではある研究者が、すべての場を吸収するという新マテリアルを開発した、という記事があった。ナノ・マテリアルの見地から見て、私たちが公表したやり方のレプリカだ。物理的成果は現れている。日本政府も福島に関しての実験をしている。彼らは新マテリアルを開発していると伝えられている。

    USBスティックのパテントが公表されてから科学者らは研究を始めている。高価な装置は必要なく、技術を理解することが重要だ。公表した技術を使ってナノ・マテリアルやガンズを生成できたという報告もたくさん聞いたが、それを応用に使っていくことも大事だ。

    ケッシュ氏からの報告:
    財団では、政府関係者や科学者など財団の研究を有効活用できる者たちに扉をオープンしている。このワークショップ後、財団は夏期休暇に入るので閉鎖されるが、いくつかの先進国政府との合意に基づき、今日の正午から二日間にわたって、かなり高レベルのリサーチが財団で行われる。現時点での非常に大きな問題を解決するため、民間企業ではなく政府からの科学者たちが参加する。

    私たちは、問題解決のための研究開発をしていると先進諸国からの理解を得ている。この研究所で、合同リサーチの機会を得たいと彼らから申し出があった。これら政府のために今日から二日間、研究所はハイセキュリティ管理の下に完全に閉鎖される。

    私たちのテクノロジーはとても高度なものである。政府が財団について抱えている問題は、どのようにしてこのテクノロジーの知識を民間にディスクローズしたら良いのかということだ。 

    プラズマ・リアクターについて:

    全部で12のリアクターがある、モーターは切られているがプラズマの生成には影響がない。

    4つのリアクターは、モーターを使用せずにリアクター間に動的なプラズマを保持していて、素早く反応を示すので、必要に応じて場の強度を増し、一定の環境を生み出すことが出来る段階に入った。これは次の発展段階で、このプロセスが完成したら、いつものようにその知識を伝えて行く。

    今では3つめのスターフォーメーションが加わった。昨日の実験では、コアのバリエーションを変えることで動的プラズマを生み出した。このハーモニック・システムは、原子や銀河の動的な構造を持つ。3つのリアクターにそれぞれ水素、ヘリウム、窒素を投入して順次に稼動させて行き、同じ順序を繰り返しリアクターは動的に保持された。

    各リアクター内の条件を変えてプラズマの流れを作り、プラズマ環境を得た。各リアクターの重力磁場は繋がっているので、他のリアクターに影響を及ぼす。リアクターは原子内部構造または銀河内のそれと類似した磁力の流れを持つ。私たちは動的なプラズマ生成を達成し、システムは動的な環境を築いた。

    リアクターの場の境界域は一定に保たれているので、プラズマには場が入ってこない。すべての場はコアの境界域から中心コアへ向かい、中心コアから垂直方向へのリフトに向かっている。これから、さらにプラズマの圧力を加えて行きバランス点に到達後リフトが起こる。

    私たちはリアクターで原子の構造を作り出すことができた。3つのリアクターが中心コアにプラズマ磁場を与えている。境界域コアから中心に場が放出されて中心コアに繋がり、中心コアに垂直向きの力が増している。今や境界域の場が停止しているのが見られる。

    これは相互作用が完全にリアクター間内部で起きているということだ。中心コアから出る余剰の場がコアの底に戻り、吸収されて境界域コアのプラズマが増加する。これは持続可能な重力磁場(マグラブス)のプロセスが始まったということで、大きな成果だ。

    Four reactors - atomic structure

    1つのリアクターを中心に、3つのリアクターを120°に配置した4つのリアクターによるシステム
     

    Cup of life

     医療セクションで何年かにわたり開発が進められている命の器(Cup of Life)
    このカップから、人が必要な重力磁場のスペクトルを得ることが出来る。 

     

    ワークショップ内容の一部要約:Chizuko Ikeda

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    • lightkarasu 1:48 pm on July 24, 2014 Permalink | Reply

      「Cup of Life」生命のコップ

    • lightkarasu 8:27 am on July 28, 2014 Permalink | Reply

      SSIのワークショップは先進諸国から合同リサーチの機会を得たいとの申し出があったために今日から二日間、研究所はハイセキュリティ管理の下に完全に閉鎖されるそうです。閉鎖されるのは二日間ですので安心しましたした。

  • lightkarasu 8:11 am on July 18, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 19th Knowledge Seekers Workshop July 17th 2014   

    19th Knowledge Seekers Workshop July 17th 2014 

    Watch live streaming video from kesheworkshop at livestream.com

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    2014/07/18

    ケッシュ財団 ワークショップ(7/17)

    7月17日(木)に配信された、ワークショップ内容の一部要約

    配信録音:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_f7893467-5a6f-4503-acf3-7b7cbdebce7a&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

    世界的宗教指導者の会合についての報告:
    素晴らしい会合であった。月曜日の予定だったが、土曜日から始まり、日曜、月曜と続き、深く話し合いが行われた。財団がもたらすもの、財団の精神に基づく研究や、新しい変化を人々に教えていくということに関して明確な理解が得られた。財団ではまず、科学者が変化を学べるよう教育していく。世界に二つの教育機関をオープンさせるための話し合いをしている。

    また、これからはどのような信教をもっていても神はひとつで、お互いの神殿に赴き祈りを捧げる事が出来る、ということがこの会合で理解された。違いは神の家にあるのではなく、その家に住む人から起きているということだ。宗教の名前には意味がなく、信教による分裂もなくなる。この会合で素晴らしい進展があった。2度目の会合が8月29日に予定されている。招待状はすでに送られた。指導者自身が参加してもよいし、今回のように代表を送ることもできる。

    さらに前進をして行く必要があるが、政治や宗教の指導者にとって、この動きに同調していくのは容易なことではない。彼らの地位に支障をきたす。だが、神に繋がるために預言者や僧侶などを通す必要はない。神は自分自身の行いにより見出すことができる。

    リアクター開発の進展状況:
    リアクターの開発は、重要な発展段階に到達した。だが宇宙開発に関する発表はイタリア政府を通じて、または政府と財団の合同で行うという合意があるため、写真や情報に関して、研究生には完全な沈黙を保つようにと言ってある。研究の地であるイタリア国の政府との約束を尊重する必要がある。

    研究生のリアクターは飛行の前段階に達した。現時点ではここまでしか発表できない。発表までは、研究所からは写真なども一切公開できない。

    放射性物質除去技術の日本への提供について:18:23~
    以前にもお知らせしたように、私たちは福島の状況の査定と(汚染処理の)プロセスに直接かかわっている。日本政府から委託されている人々に援助を提供する方向で進んでいる。他の二カ国の政府にも現状の査定と今後の進展に協力を求めた。

    財団はエネルギーと核物質処理の研究組織として、国の政府と直接関りそれを公表している。私たちは秘密裡に何かを行ってはいない。このプロセスには政府当局者や関係者が皆関っている。これは日本政府の始動によるもので、私たちは汚染水タンクのトリチウムの(彼らが言うには唯一の希望であるかもしれない)問題解決策を見出せることを願っている。

    汚染された土壌と水の除染についての政府からの報告では、100%正しいということが確認されている。説明とデータの文書がある。現在、私たちはこれを日本で実際どのように施行するかを検討しているが、これはケッシュ財団としてではなく完全に日本の組織として行われる。彼らは日本の企業が自国のために解決策を見出した、と示したいと望んでいるので、私たちは倫理的観点からこれを尊重する。たとえそれが財団が開発し提示した通りの技術であっても。

    完全に第三機関である原子力リサーチセンターが、技術について確証している。汚染の適切な処置による福島と日本領域の汚染処理が間もなく始まる事を願う。技術開発にかかった費用はゼロである。

    マルタの医療施設について:
    マルタでのケッシュ財団の医療施設については8月の末にオープンの予定で、詳細が決まり次第発表される。マルタのケッシュ財団の、特に二人の方々の献身的な努力のお陰である、本当にありがとう。彼らが成し遂げた功績によりケッシュ財団の医療技術の応用において、国際的に特にヨーロッパに大きな変化を与える。

    *****

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    ワークショップ内容の一部要約:Chizuko Ikeda

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    • lightkarasu 5:06 pm on July 20, 2014 Permalink | Reply

      第19回目のSSIのワークショップ以降は、ケッシュ財団とイタリア政府との合意で一切の宇宙開発に関する写真や情報を公開できなくなるそうです。
      現 在、SSIの研究生が研究開発してきた8個のケッシュモデルのプラズマリアクターは、プラズマ重力磁場の生成によってハイスピードで自転しています、あたかも地球という惑星が自転するように。その リアクターを備えた物体は、今まさに浮上し、飛行せんとする絶妙のタイミングで、情報公開の規制が入ってきました。 さて、この場に及んでイタリア政府は どうしちゃったのでしょうか?、とも考えましたが 当然といえば,当然のことです、さすがはイタリアです、ケッシュ理論から何が産まれるか良く判っている からです。
      我々が乗り馴れた自動車社会が生み出した規制の中に、もし重力と反重力そして磁場を制御することのできるクラフトが出現したら大変な混乱が生じるでしょうし、簡単に国境を飛び越えると軍事外交問題になる(笑)。

      磁 場でクラフト全体をシールドしとけばステルスになるしミサイルの攻撃も跳ね返す。 クラフトの飛行速度はマッハ4以上だろうから、地上を這いずり回る危険 な自動車など、あっという間にこの世から消滅してしまうかもね、もしいかなる規制も無くこのクラフトの製造と運転を許可したら。

      しかしながら反重力クラフトだけの出現なら、世界の秩序は大いに乱れるだろうなとも考えてしまう。

      そ こで、ケッシュ博士の口から再び発せられた「Cup of Life」、”生命のカップ”をイタリアの会社が生産するというエキサイテイングな話、具現化のスピードが早くなってきました。ケッシュガジェっトの第一 号は「Cup of Life」、そして第二が「ナノコーチング. パン」、パンは食いモノですから、身体にいかように作用を及ぼすのか全く判らない。

      ケッシュ博士の言葉を信じるなら、二週間以内に「Cup of Life」のサンプルを見ることができるかもしれませんので、お楽しみに...。

      ゆうぞう なかの

  • lightkarasu 12:55 am on July 16, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 18th knowledge Seekers Workshop July 10th 2014   

    18th knowledge Seekers Workshop July 10th 2014 

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  • lightkarasu 6:03 am on July 7, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 17th Knowledge Seekers Workshop July 3 2014   

    17th Knowledge Seekers Workshop July 3 2014 

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    • lightkarasu 3:54 am on July 10, 2014 Permalink | Reply

      2014/07/04

      第17回ケッシュ財団 SSI ワークショップ(7/3)

      7月3日(木)に配信された、ワークショップ内容の一部要約。

      配信録音:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_5a4b239b-24c1-4d20-a63f-fb45caca41f9&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

      財団の状況報告:
      先週の木曜日にインドのグルマハンとの話し合いがあった。彼らはケッシュ財団と同様に世界平和を推進していて、7月14日の 世界の宗教団体の会合への参加を受け入れた唯一の団体だ。イタリアで計画が進められている計画に平行して、彼らともインドでケッシュ財団のテクノロジーを直接教える教育機関の設立を検討している。

      今のところ、他の宗教のリーダーたちからは返答がない。バチカンには招待状を再度送ったところだ。多くが参加することは期待できないが、進展が見られるよう魂に祈っている。

      政府や他の諸団体との会合が頻繁に行われるようになった。いろいろな方面において 早く状況が進展しもっと自由に身動きがとれるようになることを望んでいる。

      リアクターについて:
      今まではリアクターへのガス投入を個別に行っていたが、中央コントロールシステムを使って一度に投入できるシステムを導入した。こうすることで個々のリアクターへの干渉を防ぎ、リアクターが自ら必要分だけを取り入れることが出来るようになると見込んでいる。これは初の試みで、セットアップに数日を要したが、これで個々のリアクターからモータをはずして、ひとつの電源、ガス投入で繋げられるようになる。この装備は大いに役立つものになるであろう。新しい2つのスターフォーメーションは、隣合うリアクター同士が繋がっている。これがどのような結果をもたらすかを見ていく。

      これまでのシステムはすべてガス(気体)を使ってきたが、ガンズだけを使ったものも準備中だ。私たちはエネルギー入力や放射性物質を用いることなく、水素とナノレーヤーの相互作用だけでプラズマを生成するという、科学界にまったく新しい次元への突破口を開いた。ナノ物質が気体からプラズマを生成し、それ自体がプラズマを保ち、プラズマを生成するようになる。これは科学界やプラズマ・テクノロジーの世界には知られていない。モーターの電源を切り、物理的に回転していない二つのリアクターでも水素ガスの投入を続けるとプラズマが生成された。

      プラズマについて:
      反物質(Anti matter) というものは実際には存在しない。一冊目の本では知識の発端をつかんでもらえるようそのような言葉を用いたが、反物質、暗黒物質も存在せず、アップクオーク、ダウンクオークと呼ばれるものもナンセンスである。そのようなものが実際あれば、地球はアップクオークで土星はダウンクオークとなり、困った事が起こる。

      元になるプラズマはプリンシパル・マター(反物質)で、それとは別の強度のプラズマが物質として存在し、その中間がトランジッション・マター(暗黒物質)である。ある強度のプラズマのグループがあり、3次元的に放出していくとある時点で観察者にとって物質として出現する。あるものにとっては物質として見えても他の者にはそうでないこともある。この元の点と出現の中間がトランジッション(移行、推移)である。

      陽子と電子は宇宙のシステムと同じだ。プリンシパル・マターは太陽で、地球では物質の強度になる。その間がトランジッションだ。

      発電機について:
      プラズマの発電機はDCべースで、イタリアの会社が製作しているが、今週デザインが上がった。リアクター部分を透明にして内部のメカニズムが見えるデザインにしたようだ。

      財団への妨害について:
      過去2~3週間ホームページへのサイバーアタックのためサイトをクローズしたことがたびたびあった。フェイスブックではスパムのような悪質な投稿が続いたので、投稿を禁止したアカウントがある。私たちはこのような動きを誰が背後で財政援助しているか承知している。彼らは財団を潰すために色々行ってきたが、それがかえって多くの人が財団を助ける動きをしてくれることに繋がった。今まで多くの政府は躊躇していたが、今やパンドラの箱が開けられた。どれだけ感謝しているか彼らは知らない。じきに理解するであろう。彼らには礼状を送るべきだと思っている。

      ワークショップの内容はここまで

      Gurumahan
      インドのグルマハンとの会合の様子

      Half sphere reactors
      スターシステム・リアクター :https://www.facebook.com/photo.php?v=666638500072378&set=vb.391327224270175&type=2&theater

      元記事/和訳:Chizuko Ikeda

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      • lightkarasu 6:43 am on July 10, 2014 Permalink | Reply

        Chizukoさん、

        SSIのワークショップも回を重ねる度にリアクターの数も、そして装置や計測器も増えて増々複雑にになってきました。わたしも毎回ワークショップを視聴しておりますが、理解できないことが沢山出て来ました。音声も時には悪く、聞き取りのみの翻訳は大変な作業です。わたしにはとても手に負えません。困難な仕事にChizukoさんを引っ張り込んでしまいました、すみません。そしてお礼を申し上げます。

        なかの

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