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  • lightkarasu 6:29 am on August 24, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 24th Knowledge Seekers Workshop 8/21 2014   

    24th Knowledge Seekers Workshop 8/21 2014 

    2014/08/24

    ケッシュ財団 ワークショップ(8/21)

    配信録画:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_cfb40de8-a7f9-46cc-b523-2ca90d5b30f6&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

    配信内容の一部要約:

    ケッシュ氏の話より:
    研究生はまだ夏休み中で物事は進んでいないが、背後で進めていることもあるという状況である。ガンズを投入しているリアクターは興味深い結果を示している。カエルとおたまじゃくしについては、ある特定の条件を与えて反応を見るというテストを行ったが、死んでしまった。水槽に残ったおたまじゃくしの観察を続ける。

    Q:ガンズ生成などの再現を試みている者がたくさんいるが、期待通りの結果が出ないと、やり方に問題があったとしてもネガティブになりバッシングを始める人がいる。例えばどんな金属がCO2ガンズの生成に最も適しているかとか、生成が成功したか確認の仕方などアドバイスをして欲しい。除染のビデオではガンズは酸でも破壊することが出来ないと言っていたので、高価な分析装置がなくても確認する方法はあるのではないか?また効果的な塩の含有量の割合を教えて欲しい。

    A:指摘をありがとう。ガンズ物質をうまく見分ける方法はある。研究生が戻ったら良い方法を考案してみたい。

    実験のプロセスで水が蒸発してしまうので、濃度は測定していないがガンズは塩の分量にはあまり影響を受けない。たんぱく質の生成には影響を及ぼすことが判っている。各自が実験したビデオを投稿できるようなページを財団で作らなければと思っている。

    体内でも塩とたんぱく質の生成は関係していて、血液中に含まれる塩がコレステロールの生成に影響を与えている。体内の塩の含有量が増えるとたんぱく質の残留物が コレステロールになる。食事の内容物や様々な習慣が影響する。

    心理的、感情的な部分が体の機能を物理的にも支配する。外側からでなく内側から起こる。 理想的な塩の含有量は体の構造、住む場所、生活環境にもよる。食事による塩の摂取量は文化により異なり、それは血液中に現れる。エスキモーや砂漠に住む人たちは塩が得られないので血液も微妙に違う。

    *******
    A:実験的に作ったキャパシターの働きについてのケッシュ氏の分析を聞きたい。
    表面に見えるのがナノ・コーティングされた9本のワイヤーで、その下はアルミニウムのシート、ナノコーティングされた銅シートの順に重ねて、真ん中がプラスティックで、反対側にも銅、アルミ、ワイヤーと
    同じ素材を同じ順序で重ねた構造になっている。ケーキレイヤーになっていてアルミ同士は接触していない。

    Capacitor 1Capacitor 2

    DCボルテージは殆どないが1ボルトのACを生成した。まるでセンサーのようで、触るとACのボルテージが1.3-2.2Vまで上がった。どの部分であっても、プラスティック部分でも、触っている限りボルテージがある。ナノ・コーティングされた銅によって作られた磁場が相互作用しているようだ。

    A:私はこれと同じことを以前試したことがある。2005年にNASAが宇宙で放射線がフォトンとなり宇宙飛行士の目に照射されるのを防ぎたい、とのことでワシントン大学でリサーチをした。バッテリーの銅シートとアルミのシートをナノ・コーティングしてテストしたところ、ほぼ99%の宇宙線を吸収してエネルギーに変換した。これは高いACボルテージを生み出す。

    あなたのやったことは、体のプラズマ環境の一部を吸収させたということだ。ナノワイヤーに息を吹きかけると、体内のガンズの一部が吸収されて更にボルテージが上がるだろう。

    (Q):それは、銅でコーティングしたボトル・リアクターで試してみた。CO2(息)で変化が見られた。70~80ミリの増加だったが、数百までいった。

    A:それはガンズの一部を肺から放出したのだ。エネルギーが移転されてボルテージを得る。あなたが作ったものは人の皮膚を裏返したようなものだ。私たちは膨大な量のエネルギーを環境から得ている。供給もするが強度は違う。

    *********
    装置に触って電流を測定したら低いはずだ。

    (Q):とても低かった。

    A:それが人の神経細胞システムのレベルである。NASAの宇宙飛行士の話のように、彼らは皮膚から放射線の一部を吸収し、一部は脳に吸収される。一部は目の体液に到達してフォトンとなり光が目を刺激する。生まれた微弱電流のレベルは脳の感情部分のレベルと同じである。それが感情の情報の一部として体に送られるので、この膨大な量の情報をブロックする脳にあるスイッチが押されて精神疾患が起きる。これが多くの、特にロシアの宇宙飛行士が公から姿を消してしまう理由だ。

    Q:ということは、私が作ったような装置を使えば、その過剰なエネルギーを取り除くことができるのではないのか?

    A:これは財団の医療セクションに関わる分野だが、とてもデリケートな仕組みになっていて、受け取る以上に供給できない。そうでなければ必要なものを失ってしまう。これは医療の分野を理解し、その情報を元に装置を構築できる知識と技術を持った者が、正しく行う必要がある。

    ***********
    プラズマ流を起こしたかったら、ナノ・コーティングをした銅のシートをガンズでカバーしてその上に別の銅のシートを重ねて測定してみると良い。銅のシートを使うなら、銅以外のナノコーティングをし、中心には銅のガンズを使うと、物質による干渉がなくなり、非常にパワフルなプラズマ流が起きる。銅のシートには銅以外のコーティングをすることで、その違いによりガンズ層の間に大きな電位の差を生むことが出来る。

    (Q):ナノ・コーティング中のプラズマに場が入らなくなると、もう一方のナノコーティングの場に強度を与えることになり、プラズマ強度が増す、と前にワークショップで言っていたが...

    A:今日あなた方は、
    私たちが慣れ親しんでいる物質とは別のプラズマ流についての理解を深めた。これは今までとは全く違うマテリアルである

    Q:リアクターの周りに女性が来ると磁場が逆転したのだが、そういうことがあるのか?

    A:それはある。研究所では犬が入ってきても影響が見られる。女性、男性という対極性もプラズマ的な環境条件である。前にも言ったように目や耳で感知できるものは役に立たない。探知機は肉体の感情面を測定し、場の違いを感じ取る。前に、これらのテストをしたがとても興味深い結果が得られた。プラズマ流はとてもパワフルだが、物質レベルのエネルギーに変換させる方法を理解する必要がある。

    福島での実験で放射性レベルが瞬時に下がったのは、ガンマ線の場に働きかけたためである。

    ******
    アフリカへに送られたマテリアルについて:
    セルリオンにマテリアルを送ったが返却された。国際的圧力か何か判らないが、送る事は許可されないとのことで1週間止まった後で送り返された。現地まで実際に誰かが運ばなければ届けられないだろう。ヨーロッパからアフリカに行くものがあればコンタクトして欲しい。200~300gくらいのものだ。

    *******
    開発についての専門家や施設が十分にないので、他の団体と共同で研究することを考えているが、プロジェクトをワークショップで発表すると、その直後にブロックするための行動が背後で起こる。発表をしないですべてが終わってから発表する。私たちのことを友ではなく敵だとみなす人がたくさんいるようだ。

    ワークショップ内容の一部要約:Chizuko Ikeda

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    • yuzo nakano 10:10 am on August 27, 2014 Permalink | Reply

      Yuzo Nakano

      今回、大変無念で悲しいことがありました。ケッシュ博士もさどかし落胆されたコトでしょう、お察しいたします。

      皆さんの中にも、彼の重苦しい声を聞いた途端、これは何か良からぬことが起ったに違いないと、感じられた方もいらしたと思います。

      今回のワークショップで、ケッシュ博士の口から直接、西アフリカで感染が広がるエボラウイルスに関する明るいニュースが聞けると大いに期待していたのですが、結果は全くの正反対で絶望的でした。

      おかでで虚脱状態になった私は丸一日ベッドの上で蝉の抜け殻の体でした。

      先々週のワークショップで、ケッシュ博士は、アフリカユニオンからエボラ治療の支援要請を受けて、治療テスト用であるケッシュ技術によって創られたあるマテリアルをアフリカの某所に送付したと報告されていました。

      だから、わたしは、これでエボラ感染の拡大を止めることが可能かもしれないと、かなり楽観的に次回の報告を心待ちにしてました。

      ところが、今日、ある研究生からエボラ治療のテスト結果はどうなったのか、との質問を受けたケッシュ博士は「このことは、話したくはなかったのだが、送付したマテリアルは宛先には届かず、何処かで一週間留め置かれ、その後、再びここに返却されてきた。」と、当惑きみに返答されました。

      ケッシュ博士は云います「私たちのことを友ではなく敵だとみなす人がたくさんいるようだ。」

      わたしのQ1:

      彼の「敵」という真の意味は、エボラウイルスの治療法は作らせない、そして既にある治療法は知られたくない人達ですか...?

      わたしのQ2:

      もし、それらの疑問が正解ならば、「敵」の目的は何???

      2014年7月31日 – 国際社会はエボラ予防や、その治療法のいずれも存在しないと言ってます。彼らは西アフリカを壊滅させるエボラウイルスは新奇なものであり、抗生物質は効かず、接触すると90%という驚異的な殺傷率を持っていることを伝えている。

      一方で、
      ナチュラルソリューション財団のメディカルディレクター、リマ・ライボゥ博士(Dr. Rima Laibow, Medical Director of the Natural Solutions Foundation)は、エボラウイルスのための簡単な治療法があると言及しています。

      博士は、「2009年に機密解除された米国政府の研究、10 ppmのナノシルバーは、効果的にエボラウイルスを死滅させることを疑いなく示している」、と言っています。
      (http://www.skyshipsovercashiers.com/articles#ebola)

      数日前、西アフリカで流行中のエボラ熱は死者1400人に近づく勢いですが、エボラウイルスに感染し帰国した米国人宣教師2人は未承認の治療薬と超一流の医療を受けて完治し退院しました。(Democracy Now:http://democracynow.jp/dailynews/2014-08-22)

      90%という驚異的な殺傷率を持っているエボラウイルスに感染した彼ら白系米国人宣教師2人は唯単にラッキーだったのでしょうか。

      彼らの命を救ったその治療法は、未承認の治療薬と超一流の医療ということですが、その未承認の治療薬が何なのか今のところ公開されていません(わたしの知る限りにおいて)。ライボゥ博士の主張する「10 ppmのナノシルバー」である可能性もゼロではないと思います。

      しかし、「プロジェクトをワークショップで発表すると、その直後にブロックするための行動が背後で起こる。発表をしないですべてが終わってから発表する。」ケッシュ博士がこのように言及されているように、ある得体の知れない、愚かしいまでに被害妄想狂でかつ強欲なグループが、存在する。

      そのグループはいかなる国家にも所属せず、国の外から世界のあらゆる情報通信網を支配する欲望をもっている。その目的は明白だ。エネルギー、金融、軍事、メデイア、教育文化、医療、そして人口動勢,全てを制御する欲望です。

      今彼らの目的は疑う余地無い程に明白になった。恐ろしい事だが、彼らの目的達成の為には、もはや手段を選ばなくたったからだ、否、ひょっとすると彼らは、そのオゾマシイ手段を隠匿、または陰謀を計っているつもりでいるのかもしれないが、世界の人達はバカではありません。 

      すでに、彼らの陰謀はバレています。

      なぜなら、彼らのやり方(手段)が、今や余りにも単調で凡庸過ぎて馬鹿馬鹿し過ぎるからです。 常識のある大半の世界の人達が、人道上簡単に踏み外すことのない道徳や倫理を、彼らはいとも簡単に犯す。 なぜなら道徳や倫理は彼らの世界制覇(人口調整に限ったコトだけではありません)には邪魔だからです。

      90%の殺傷率を持っ強力なエボラウイルスがアフリカから発生して世界に蔓延してゆく、確かな治療薬も無く既に1400人の犠牲者が出ました、まずはその方々にお悔やみ申し上げたいと思います、しかし90%の殺傷率はいかなる数学方程式からの解答なのでしょうか。

      さて、このままエボラウイルスは世界を制覇し、世界人口のほぼ90%を殺傷したが、なおも治療薬はない、人類全滅は目前に迫っている、なんてことは全くの思考外なのでしょうね...。 

      「はい、当然です! 10%救うための完璧な治療薬は存在します、すでに配給は完了済みです」

      ケッシュのエボラウイルス治療用のマテリアルがアフリカから返却されてきた理由、これはあくまでも私個人の推理ですので、他言は無用です。

      全くお笑い草、しかし日本とケッシュ財団の将来が危ぶまれます。

      なかのゆうぞう

  • lightkarasu 4:54 am on August 16, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 23rd Knowledge Seekers Workshop 8/14 2014   

    23rd Knowledge Seekers Workshop 8/14 2014 

    –>

    2014/08/15

    ケッシュ財団 ワークショップ(8/14)

    8月14日(木)に配信された、ワークショップ内容の一部要約

    配信録音:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_0287561e-b12d-466d-8f96-3c102874e7f3&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

    ケッシュ氏の話より:

    エボラに関して、アフリカからの支援要請:
    エボラの病状に私たちのテクノロジーの適用が可能か、とアフリカの大使から直接の申し入れがあったので、テスト参加することになった。3つのセクションに分けてテストを試みる。その内の一つは命の器(Cup of Life)で、アフリカの現地でテストが行われる。マテリアルはすでに発送された。

    現時点でこの病気には治療法がないので、政府内の主要レベルから直接の要請があった。宇宙では細菌よりもウイルスが多くいるので、財団はテストに積極的に参加することにした。テストで良い結果が出て、患者を病気前の状態に戻せるようなら、マテリアルは現地で生産することが出来る。このケースについては前例がなく、私たちには経験がないので、結果はわからないがマテリアルは2、3日中にアフリカに着くであろう。

    器によりウイルスその他を浄化するテストのひとつは、器を使って直接体内に摂取して、この病気の症状を内的に変化させる事が出来るかということ。内出血がこの病気の深刻な問題だが、私たちはこれを「血液の細胞がとても活発になり、血管の繊維を通り抜けることが出来るようになった。」と捉えている。この特徴を変えることが出来るであろうマテリアルを送った。テストの結果を待つことにしよう。これは財団にとっても重要なことだ。

    もし良い結果が出れば、外部からの援助なしにアフリカ国だけで即座に病気をコントロール出来る様になるが、財団の医療部門でエリヤが引き続き関わっていくだろう。

    エリヤのお陰でマルタでの医療センターは、数週間の内に会社として設立されるプロセスに入りそうだと期待している。そうなれば国際医療センターとしてオープンされる。これは財団の医療部門を支える上で重要である。


    日本での汚染処理と発電機の開発:

    05:12~
    アフリカへの援助は私たちにとって2度目の国際的な緊急支援である。周知のように福島の方はすでに始まっている。日本政府の協力の元に、汚染処理と土壌の除染のシステムと日本の組織とどう開発していくかを検討していく。

    エボラの問題は、解決の目処が立たない問題に解決法を求められた2度目のケースである。

    08:51~
    福島の除染については日本の会社から要請があり、今週の月曜日に始まった。事前の内部報告書を数週間の内に受け取る事になっているが、汚染処理の再調整と発電機のことで、日本の会社、組織、政府(の派遣団)と一緒に東京へ行く予定になっている。

    ケッシュ財団を各国に設立して欲しい:
    過去6ヶ月を振り返ると、知識をイタリアの研究所の一箇所に留めておくべきではないと思うようになった。もしもイタリアで何かが起きたらどうなるか?自分たちのケッシュ財団を作る事を考え始めて欲しい。財団を運営できる科学者を支援して欲しい。政治的、経済的に動きのとれない科学者が大勢いる。例えばウクライナのように突如として孤立してしまう事もあり得る。

    ケッシュ財団を自国で設立してよいかと承諾を得るためのメールを私に送る必要はない。自分たちでケッシュ財団の精神に基づき、知識を無料で公表するシステムを作りなさい。私たちが事を起こすのを待つのではなく、科学者が研究を出来るように財政源も自分たちで確保できるようにして欲しい。イタリアの研究所は、最新情報が収集できる場所となるような役目を果たせる。

    すべての研究をイタリアの研究所に依存するべきではない。ケッシュ財団の教育や翻訳、費用を賄うシステムを自分たちで設立しなさい。誰にでもアクセス可能な知識収集センターが必要だが、すべてを私たちに委ねてはいけない。ケッシュ財団には国境はない。パートタイムでもケッシュ財団と繋がって研究の出来る科学者や専門家を雇って、施設を設立するプログラムをもつ独立した組織を作りなさい。自国の人々を助けることが出来るようになること。日本とはそういう取り決めを交わした。

    純粋な気持ちで人類に奉仕する精神でやれば人は集まる。同時に物理的に独立できるシステムにする必要がある。アフリカではナイジェリアか南アフリカにしかマテリアルを作る機械がないので、エボラに効果があっても場所によってマテリアルが作れない。だから自分たちのケッシュ財団を組織して欲しい。

    ワークショップ内容の一部要約:Chizuko Ikeda

    ケッシュ支援者ネットワーク日本(KSNJ)ーホームに戻る

     
  • lightkarasu 2:56 pm on August 13, 2014 Permalink | Reply
    Tags: ナノテクノロジーの監視   

    ナノテクノロジーの監視は必要か? 

    ナノテクノロジーの監視は必要か?

    驚きましたね~、世界の都市のなかで唯一バークレイだけが、ナノ粒子エンジニア開示条例(April 2013 BENDO)による最初で今も唯一の都市規制政策を施行してることを、わたしは地元にいてまったく無知でした。

    それにしても、人間は視覚できない程ミクロなモノには、寛大で鈍感になるらしい、とくに未来の産業ビジネスに欠かせないテクノロジーともなると、人の強欲は、己の身も環境をも破壊しかねない懸念を盲目にさせてしまう。

    時代と共に技術は革新されて行く、しかし、どうやら人間の精神は進化もせず、いつも同じ所に立ち留まって,同じ過ちを犯す愚かな自姿を眺めているだけなのだろうか?

    しかしながら、一部の研究者は、たとえナノテクノロジーの発展が阻害されるとしても予防原則を厳密に適用すべきだと主張している(ウッドロウ・ウィルスン・センターの Project on Emerging Nanotechnologies で主任科学アドバイザーを務める Andrew Maynard)

    ナノ物質のスケールは約1mのマイナス9乗の極小の粒子です。ちょくせつ触れると人間の皮膚から体内へナノ粒子が浸透します。ケッシュ博士が常に研究生に注意していた事です。

    もし人体の各内臓器官に浸透して堆積したナノ物質は、人体に全く影響を与えないのか、それとも,100%の確認は取れないが、何かの異常が体内で発生するのを,医療関係者は既に認めているのか、わたしは判りません。

    ただ、バークレイの住民は環境や健康な自然食采問題に意識が高く、神経質な程、バランスの取れた健康管理をするような人達で、アジア、とくに日本文化の影響を強く受けた地域です。
    それにバークレイ校の研究所では、90年代から、すでにナノマシインを生産してましたし、ナノテクノロジーの先客的場所だと云えるかもしれません。

    正直言えば、わたしも最近まで、ナノテクノロジーに関する知識がなく、全てはケッシュ博士のライブワークショップにおけるナノテク指導からの知識だけで、あまり負の面で深く考える事もなかったのですが、前回の22回目のワークショップ
    で話題になった「おたまじゃくしを水槽に入れてCO2ガンズを与えてみた」その結果、おたまじゃくしの育ちかたが、カエルにでなく初期化現象?を起こして魚に類似したものが育っている、ですって?

    おとっと〜、ケッシュ博士さん、コースから外れないで下さいな...。物理.物質化学ラボから発生生物ラボに移動ですか、混乱させないで下さい。

    という訳で、わたしが何故に「ナノテクノロジーの監視」なだと、心配しだしたか理解していただけましたか?

     
  • lightkarasu 8:56 am on August 12, 2014 Permalink | Reply
    Tags: ナノテクノロジーへの規制   

    ナノ毒性学 

    ナノマテリアルが直接人体や環境に与える影響はどの程度研究が進んでいるのでしょうか?

    まだ殆どは未知の世界で、何一つ確実に結論が下されているものがないのでしょう。

    ワークショップの中で、ケッシュ博士もナノマテリアルに対しては、直接は手に触れるな、グロ-ブを使用せよ、口には入れるなと忠告はしますが、その理由はまだ明確には言及してません。

    例の”生命のカップ”は、まだ完成してないようです。

    肝心のナノ物質のコーテング層がカップの中に接着されてません。その極小微細な仕事を多分日本の某社が請け負うのでしょう、未来のドリンク酢くりです。 

    しかし、ナノ製品第1号、”生命のカップ”に満たされた魔法のドリンクの完成のためにはかなりの数のモルモットが必要になるでしょう。 だけども、ケッシュ博士の”オタマジャクシ”の初期化現象?の話を聞いた後では、ちょっと、ね〜、飲めない。

    世間では、すでにナノ毒性学なるものも存在している。 なんと、わたしの地元バークレイでは、健康への影響に関する議論で世界で初めてナノテクノロジーへの規制が施行される。

     
  • lightkarasu 11:56 am on August 10, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 22nd Knowledge Seekers Workshop 8/7 2014   

    22nd Knowledge Seekers Workshop 8/7 2014 

    2014/08/10

    ケッシュ財団 ワークショップ(8/7)

    8月7日(木)に配信された、ワークショップ内容の一部要約

    配信録音:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_5eae31e2-c6c7-4d65-be87-107fc4fe9308&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

    ケッシュ氏の話より:

    研究員はまだ夏休み中であるが、フォーラムに来ていたいくつかの質問に答える。

    Q:なぜ発電機は4.3Kwに限られているのか。10~20Kwの生産は可能なのか?

    A:これはヨーロッパ市場の規制によるもので、発電所でない場合には制限がある。生産所がそれに従っているだけで、生成自体は自由にできる。ロシアでは14Kwの物がもうすぐ出来上がると聞いている。

    パテントが公開されたので世界中の科学者が同様の研究を進めている。私は妻と一緒に、アルジャジーラが第一線の宇宙論学者にインタビューしているのを聞いていた。「彼は私の本を読んだね。」と妻に言った。彼の話はある意味、まるで自分の話を聞いているようだった。3冊の本の内容や私のインタビューの一部をそのまま話していた。知識は古くなっているので新しく更新する必要があると強調していた。

    Q:最新バージョンの発電機の質量はどのくらいか?

    A:現在のところ約5kgである。最終的には更に軽くなるだろう。

    Q:塩を使ったガンズ・リアクターを自分で作ってみたところ、ワークショップで教えられた通り、底にガンズ、表面には脂肪とアミノ酸が生成された。これに触ると、体が必要としているものをすべて供給できる食料源となる、というコンセプトを試してみたかったので、触ってみた。何も感じなかったので約5秒間そのままにしてみた。すると頭がクラクラした。私はしっかりしていて、めまいがした訳ではない。パニックに落ち入ったのだろう胸がドキドキした。いったい何が起きたのか教えてほしい。もう一度触ってみる勇気はない。

    A:この物質についての分析が完全にされるまでは、勇気を奮って再度触ることは絶対にしないように。研究生の一人も同じことをして、「飲んでも何の異常も感じないし、お腹が空かない」、などと言っていたが、研究生にも同じことを何度も言っている。

    だが、これを飲むことで自分に必要なものが必要なだけ自然に摂取されるはずだ。とても興味深い実験がある。おたまじゃくしを水槽に入れてCO2ガンズを与えてみた。過去2週間にとても奇妙な現象がおきた。

    庭で自然に育ったおたまじゃくしは既にカエルになっている。水槽でCO2を与えたものは、既にカエルになったものと、まだおたまじゃくしのものに混じって、足が生えて来て体がとても長くなっているものがいる。尾はすでに無くなっているが、手と足が異常に短くてほとんど見えないくらいだ。子供のころからおたまじゃくしがカエルになるのを見てきたが、このようなのは見たことがない。研究生が戻ったらビデオを載せるようにする。

    これは魚の状態に戻るということだろうか?それともただ移行中で通常のカエルになるのか?手と足は異常に短かい。手は探さないと判らないし、足は数本の髪の毛のように薄いもので体は伸びてしまった。

    よって、この物質についての専門家による完全な分析結果が出るまでは、絶対に触れないように。結果が出たら文献を公表する。

    これらの物質はプラズマ状態の高エネルギーのものである。農業分野で麦を使い、この物質の試験がされた時には、草のようになってしまった麦があった。人が改良をする以前の何千年も前の原型に戻ってしまったのだ。

    カエルにも同じことが起きて、元の半分魚の状態に戻ってしまったのだろうか?

    ナノ・マテリアルに触るときには手袋を必ずすること。絶対に食べたり飲んだりしないように。

    .......

    おたまじゃくしに何が起きたのか?元の形に戻る必要がありDNAに変化が起きたのか?バランスが欠けてカエルの創生に至ったが、必要なものを受け取り完全になったのか?兄弟のカエルたちは庭にたくさんいるので比較することができるだろう。

    ナノ・レーヤーは、必要なものだけが自然に摂取されることでバランスを取り戻させる。

    現在の多くの疾病を食い止めるにはDNAが変わる必要があるのか?これはまだ未知の世界で、科学界は今やっと入り口に足を踏み入れたところだ。これは巨大なパンドラの箱である。これは仮説ではなく、物理的変化として実際見ることが出来る。これは科学界に扉を開けさせるであろう。

    .......

    (兵器を取り除くため、または役に立たなくするため、テクノロジーのデモンストレーションをする予定はあるのか?という質問に対して)

    交渉は始めた。やるとしたらおそらく、誰も傷つけることなく兵器を不能にすることだろう。私たちはテクノロジーを平和利用する方向に注意を向けさせていく。

    02:16:35~
    日本政府に、信条を変えて防衛のために武器を生産する必要はないと説明した。それは私たちに任せておけばよい。私たちがあなた方を守る。日本には今やテクノロジーが移転され、十分なパワーを得たので、彼らは軍隊や軍事について心配する必要はなくなった。彼らはとても優秀で開発に長けている。 彼らのやり方を見よう。

    兵器は役に立たず、開発するのは無駄なことだ、ということを示すことで変化がもたらされるだろう。

    過去3週間に行われたことは大変悲しむべきことだ。何千人という人々が殺され、負傷し、家を失った。両者はお互いの存在を認め合う必要がある。あのように街中を破壊した兵器を製造販売して報酬を得た者は、自分のした行為の報いを受ける。魂はバランスを取ろうとするからだ。世界のリーダーたちがこれを理解すれば、武器はすべて禁止されるだろう。

    .......

    03:07:17~
    イタリア政府と日本の組織と詳細について話をしている。私たちは独自のシステムを造り、彼らがそれをどう改良するかを見ていく。彼らが生産するものは何であれ、国際的にシェアされることになっている。彼らは私たちのシステムをコピーしたが、その技術の応用は世界に公表される。

    **********

    10599537_1463079097284685_8339065040961513573_n
    ガンズのセルを使ってLEDライトが点灯された。(研究生からの報告)
    https://www.facebook.com/SpaceshipInstitute/photos/a.1463078887284706.1073741856.1408170546108874/1463079097284685/?type=1

    ワークショップ内容の一部要約:Chizuko Ikeda

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    • lightkarasu 2:43 pm on August 10, 2014 Permalink | Reply

      >日本政府に、信条を変えて防衛のために武器を生産する必要はないと説明した。それは私たちに任せておけばよい。私たちがあなた方を守る。>

      時が時だけに、ケッシュ博士ならば、武器生産の不必要性を日本政府に説いたのではないかと、かなり期待しながらも不安でもありましたが、やはり説きましたか。

      ケッシュ博士は、「私たちが日本を守るので防衛のための武器生産の必要はない」と説明したそうですが、さて、それに日本政府はどう返答したのでしょうか。日本政府は既に[武器三原則」を撤廃し、攻撃用武器まで同盟国に売るつもりでいます。

      それにしても、ケッシュ博士は大胆なことを云ったものだ。 日本一国を防御するだって?

      その前に、ガザのパレスチナの子供達だけでも守って欲しですね、一国を守るパワーをもっているのなら、チッポケなガザ地域全域の防御など簡単なことでしょう。

      ケッシュ博士は、以前半分ユダヤの混血であると告白されていましたが、現在進行形のガザにおけるイスラエルとパレスチナの殺戮を止めることはできませんか? 

      それすらできないのなら、日本人は、誰一人としてあなたの言葉<私たちがあなた方を守る。>の安易な言葉を信じないと思います。

      たしか6月の半ばに安倍首相は突然イスラエルのネタニヤフ首相と準同盟条約を結びましたが、誰もなぜ今、日イスラエルがそれを結ばねばならないかが判からなくて、外交的疑惑が生まれている。 

      その中で、ケッシュ+日本+伊三国同盟?が結ばれたことになります(笑)。

      イスラエルといえばアメリカの巨大軍産複合体を動かしている重要な国ですが、現在は、かなり酷い被害妄想の重症国家になってしまいました(ネタニヤフ首相とヒットラーの顔がダブって見えます)。

  • lightkarasu 9:35 am on August 5, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 21st Knowledge Seekers Workshop July 31 2014   

    21st Knowledge Seekers Workshop July 31 2014 

    2014/08/01

    ケッシュ財団 ワークショップ(7/31)

    配信録音:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_920ddf31-3e4e-4b28-9974-99d0fb0b2d3d&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

    以下、ケッシュ氏からの報告 一部翻訳

    日本への技術提供について:
    福島でのシステムの商業化はすでに進行中である。発表は私たちではなく、日本の会社が行う。私たちの技術は彼らに譲渡された。

    (財団のマテリアルのテストに手を貸したいと希望する大学の研究室や、ハイテク検査機器を持つ機関にそのチャンスを与えることは可能なのか?という質問に対し)

    もちろんだ。すべてを明かすことはしないが、週ごとに月ごとに、世界中の様々な研究機関や組織に財団のマテリアルを送っている。トリチウム(処理の)ためのガンズ・マテリアルは4週間ほど前に、日本政府当局の専門家によって福島でテストされた。

    他の二つの国の原子力センターでもテストされ、技術の有効性が確認された報告の一部を受け取った。彼らはすべてのガンズ・マテリアルを分光器で測定する予定だ。結果のデータをすべて受け取ることになっている。政府や機関の夏季休暇後に許可が得られれば、データは公表する。

    まず酸化銅とCO2の分析結果は有効だという報告を受け取った。これは第三機関である政府の原子力センターによりテストされた。他のマテリアルのテストは何千何万ユーロという費用がかかるので、まだ交渉中である。

    今後、新たなテストが福島で再度行われる予定だ。これは数週間以内にできることを望んでいる。日本政府から分析を委託されている組織を通じて、福島からのマテリアルや状況分析にアククセスできるという合意を得たと理解している。

    福島の状況に(携わったことに)より、原子力やプラズマの研究開発に関わる複数の国から私たちは国際的に認知されるに至った。パテントやライセンスなしで、国際的な組織に技術を手渡すことができた。これは財団にとってとても重要なことだ。

    問題が起きて多少遅れたが、今後、日本での土壌の汚染物質の処理装置の製作に財団が直接関わることになる。これはスムーズに進展している。土壌や空気中の状態を分析し、効果を見ながら調節していく必要がある。

    日本政府から委託された人々と話す機会を得た。日本の文化に無知だったので、私が「何と素晴らしい事だろう」と言ったので、笑われたことがあったが、彼らは説明をしてくれた。福島(で起きた災害)が国を1つにまとめたという。人々は自分たちの事よりも日本のために一体となって問題を解決しようとした。カミカゼの状況のようなものだろう。これには本当に驚いた。彼らは境界を設けずに事にあたった。

    公表する事はしないが、日本と福島、ケッシュ財団との繋がりにおいては驚かされることがいくつかあった。私たちは、大災害から自国を救おうとしている、この素晴らしい国と関わる事となった。

    彼らは財団の研究の一端を見た。彼らが抱えている問題の解決の一部となるだろうと見ている。このことから多くに焦点が当てられ、ケッシュ財団のテクノロジーが日本で素早く商業化されていくだろう。今後数ヶ月で、日本での大きな発展を見る事になるであろう。それだけ密接に関係しているということだ。財団に何が起こっても問題はない。彼らは私たちの研究やマテリアルをすでに見ている。

    原発がダメになって以来、日本国では莫大な額を燃料の購入に費すという大きな問題を抱えている。ケッシュ財団システムによる代替エネルギーの早急な開発の必要に迫られている。とても親密に交流していて、最初のシステムのためのマテリアルはすでに東京に移転された。

    イタリアで現在生産中のシステムは、日本国と政府から委託された、このような開発に完全に熟知している企業によって開発され商品化される。変化は急速に起こるはずだ。彼らは無償で学んだので、彼らが開発したことは財団に還元され、世界中にシェアされる、という合意を得ている。

    彼らは「それはとても奇妙なビジネスのやり方で、どのようにしてやったら良いのか判らない。」と言ったが、新しい仕組みを見つけなくてはいけない。現在のところ、これは彼らにとっての課題だ。

    今日本の二つのグループと交流があるが、彼らはお互いを知らない。日本での進展具合は、じきに判るだろう。

    新しいエネルギーシステムは日本のものだ。彼らに頼んだ事は、「どうかテクノロジーの輸出大国にならないように」ということだ。

    日本では必要に迫られているので、彼らによる発電装置の開発は他の国よりもずっと早いものになるであろう。彼らは、委託されたこのビジネス業界の専門家で、人材を探す必要もない。彼らにすべての技術的な詳細を渡した。これから最初のユニットのテストを開始し、商業化に進むだろう。

    それから、同様の組織による土地の除染システムに向かって行くことを願う。だが、政策面で背後に色々とあるようで、様子を見なくてはいけないようだ。

    結果は私たちからではなく、彼らによってもたらされる。ある者たちは多くの費用をかけてここに来た。

    ワークショップ内容の一部要約:Chizuko Ikeda

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    • lightkarasu 2:50 am on August 9, 2014 Permalink | Reply

      イタリア政府に続き、今回やっと日本政府とケッシュ財団が正式に話し合いを行い、お互い緊密な関係を結んだようです。

      この素晴らしい関係を結果的に可能ならしめた最大の功労者は、2014年1月30日にライブ放送で実施された第一回「日本の福島に捧げるワークショップ」のメインな立役者の一人である斉藤ユカコさんはじめ「庶民の見方」の池田千寿子さん、その他大勢の方のボランテイア活動の賜物です、ほんとうにありがとうございました。あつく御礼申し上げます。

      斉藤ユカコさん,ケッシュ博士があなたにお礼を言っておられます。SSIのワークショップの参加はあなたの事情があって短期であったけれど、あなたの行為の結果は日本にとってもケッシュ財団にとっても大変大きな成果をもたらしたことにたいするお礼です。

      福島原発の核汚染除去に要するケッシュ技術協力のみならず、原発に変る代替エネルギーシステムの構築のために日本政府から委託された二社(名前は未公表)が早急にケッシュモデルのプラズマ発電機の製造にとりかかるそうです。

      「生命のカップ」も将来の魅力的な、否、革命的な製品の一つに成りそうですが、モノ造り大国である日本がケッシュ技術理論をしたじきにして創りだすのですから、なんか凄い物が産まれてくるようでウキウキしてきますね。ケッシュ博士自身も日本との関与が深化したことを大いに喜んでおられるようです。

      モノ創り大国の日本とイタリアがケッシュ技術理論を認めたのですから、これから世界は、一大ケッシュ旋風が起こりそうです。ケッシュ博士が日本政府に要望したことは、これからの日本にとって大変重要なことで、「エネルギーシステムの大輸出国にならないように」ということですが、私個人も賛成します。

      従来のビジネスセンスから云えば奇妙な要望に思えただろうことは想像できますが、ケッシュ博士のことを少しは勉強されてきた人達にとっては、彼の要望は実に素直に胸に響いただろうと思います。

      21世紀の偉人ケッシュをしっかりと取り込む事ができたラッキーな日本人が、これからなさねばならないことは、ケッシュ技術を基盤として生産される新エネルギーを世界中公平に配分することができるシステムをいかに構築するか、ベイシックなハード面はほぼ既存してるようなものですから、そのソフトこそ考案するための努力を惜しまないことです。

      日本人はケッシュ博士から大きな宿題をもらってしまったとも云えます。

      モノと数字で支配された20世紀のマテリアリズムの象徴でもあるグローバル大量生産方式とグローバル大量速売方式を、21世紀にまぜ延長してほしくありません。そして、上から下に流れるモノもお金も愛も慈悲も涙も、そしてエネルギーも必要としません.

      個人がすべての供給システムから完全に自立し、自前のエネルギーシステムを完備した安全で健康な生活環境を創りたいと思っております。ケッシュ技術ならそれはほぼ完璧に可能にします。

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