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  • lightkarasu 4:29 am on September 29, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 29th Knowledge Seekers Workshop Sept 25 2014   

    29th Knowledge Seekers Workshop Sept 25 2014 

    2014/09/29

    ケッシュ財団 ワークショップ(9/25)

    配信録音 / 録画:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_bf4eb3e3-5e04-4ae9-8566-0cba335fa68a&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

    内容の一部要約:

    ケッシュ氏の話-ガンズ生成でCO2問題が解決できる:
    国連では地球の温暖化防止についての話し合いをしているが、CO2ガンズの生成が実はCO2削減の解決方であることにこれまで誰も言及した者はいない。今やあなた方は皆、すでにCO2ガンズを生成してエネルギーに変換する方法を学んだ。

    これは商業化することが可能である。ケッシュ財団は科学的組織であるが、それをリードしていくために、CO2を大気中から採取するためのキットの製造販売を企画している。後にこれに充電可能な電池を追加していく。

    地球の温暖化を嘆いてデモ行進をする必要はない。本当の意味でのフリーエネルギーは既にここにある。だが、それをもたらしたのはあなた方である。あなた方がいたのでそれが実現した。

    人々はヨーロッパで環境に放出したCO2を削減するためにアマゾンに木を植えている。今や私たちはCO2を環境から採取する植物の葉の構造を理解した。

    二つのプレートと水が同じ重力磁場(磁力と重力の場)を作る。葉の一枚一枚に空気中からCO2を取り込む生産工場がある訳ではない。植物の葉には裏と表があり、それぞれが異なるナノレイヤーを持ち、それらの相互作用が重力磁場を生み出す。

    これは、ガンズ状態のCO2の重力磁場(分子的構造の意味ではなく)に等しく、それは人の視覚が緑色の光として感知できる重力磁場である。

    何度も言っているように私たちが学んだ知識を用いて、どのような物でも、たとえば木でも引き付けるマグネットを作ることが出来る。これと同じ事をすれば良い。

    植物は水とCO2を分解して酸素を放出し、得たものでエネルギーを得て成長する。植物を切ると乳白色の汁が見られる。これはCO2ガンズと同じ色だ。私たちは同じ環境条件を作り出したのだ。これは新しい知識で、私たちは知識を正しく理解しそれを応用した。

    多くの人が(CO2ガンズは)酸化亜鉛であるなどと非難したが、分光器の測定では、CO2またはCaCO3-水中のカルシウムと酸素にCO2が加わった-の重力磁場の特徴を示した。

    CO2採取のキットは、水やりをして実を成らせる植物の葉を箱に詰めた物である。

    今やあなた方は、これが何で、どのように機能するかを理解している。銅のプレートをナノレイヤーでコーティングして、容器内で亜鉛と一緒に塩と水の媒体で相互作用させる。こうして水の表面と表面下に葉と同じ重力磁場が作られるため、空気中からCO2を摂取する。

    これらのユニットをいくつか並べればCO2汚染を浄化して地球温暖化と呼ばれるものを止められる。ただしCO2を削減し過ぎた反動で地球冷却化が始まらないとを願う...

    このキットは水を加えるだけでよい。世界中のケッシュ財団によって、この製品の開発の奨励をしてあなたの国で製造、販売をしてもらいたい。パテントには独占権はない。すべてのプロセスは、この技術の効果を示すためであるが、新しいビジネスは今日からでもスタートできる。前にも言ったように、このテクノロジーは人類の想像を絶する程の雇用を生み出す。

    財団のことを、もう随分前から知っているあなた方にはこの可能性が分かるでしょう。ガンズを物理的に見せることが出来るので、このキットを作って説明すれば良い。これは人類の社会構造に貢献し、また社会に還元することができる。

    今日二つの雇用機会が生み出された。まずCO2を採取するキットを作る人たちが必要だ、そして実際にそれを使ってCO2を採取して、エネルギーの生成をする機関が必要になる。このエネルギーは農業やその他に利用できる。

    世界中の人々と、ケッシュ財団のメンバーであるあなた方は、これを作りプロモートしてメディアに示して欲しい。ガンズを製造する会社とCO2を採取する会社が必要になるが、このシステムの利点は、ガンズを生成すると同時にエネルギーの生産が出来ることである。これから製造していくこのシステムは、世界中のケッシュ財団にコピーして欲しい。

    私たちはパテントの権利を主張しない。だが私たちが研究を続けていかれるように、商品の売り上げの何パーセントかを財団に還元して欲しい。

    世界の指導者たちが本気で環境の浄化をしたいと考えているのなら、これが現実的な方法である。日本、イタリア、ベルギーの原子力センターで、 このシステムで採取されたマテリアルがCO2とCaCO3であることが確認されている。

    ********
    本の配達について:
    本の配送がブロックされたために、配達が遅れている。ブロックを回避する解決法が順調に進むことを期待している。過去6-8週間の間にオーダーした方たちはもうすぐ受け取ることができるはずだ。本を受け取れずにペイパルから返金をもらった方たちは、本を受け取ったらペイパルに再度支払いをして欲しい。本を受け取りながら、受け取っていないと申し出て、返金を受けた人たちがいることも分かっているが、どうするかはあなた方の良心に委ねる。

    ********
    日本への技術提供について:
    32:00
    周知のようにケッシュ財団は福島と日本に深く関わってきている。土曜日に素晴らしい報告の電話があり、昨夜はeメールを受け取った。福島に関わり、財団と交渉をしている日本の組織は、私たちの技術と提案を受け入れた。

    私たちは、日本のエネルギー不足を解消するためのナノエネルギーセルの研究開発に着手する。日本政府から委託されていた会社は日本の大企業で、私たちの技術の正しさを認め、共同開発をすることになった。どのように進めるかは、10月、11月、12月に向けてミーティングを設定して討議する。

    ご存知のように日本の状況はとても緊迫していて、政府と東電は6月以来(作業員を?)3000から6000に増やした。(この辺で一時音声が乱れて聞こえなくなった-ハックされたとのこと)

    私たちは更に開発を続け、マテリアルは東京に送られる。すでに承認されたが日本の正式なやり方に従い、10月、11月に日本側で査定が行われる。それから、12月、1月頃に合意が得られた後におそらく東電の了承が必要になるだろう。IAEAへの提示が必要だが、これはイタリアの原子力センターからの(放射性物質を)減少させる有効性を示す報告書があるので問題ないはずだ。

    その後のプロセスは、再び日本側に委ねられるので、進展を見るのに6ヶ月はかかるだろう。だが、少なくともこのプロセスは受け入れられ正しい方向に進展している。エネルギー面においては承認の必要がないので、企業側で進めることが出来る。

    現存の技術ではガンマ線しか除去できないが、私たちが更に開発した二つのマテリアルで、アルファー線、べータ線も吸収できる。多くの人がこの技術の有効性について異議を唱えたが、それは理解不足によるもので、データと報告書は有効性を示している。

    ******
    エボラ熱について:
    エボラのためのマテリアルの生成を現地の大学で行ったが、次のステップの試験のための承認が必要だ。すべては大学と科学者を通して行われている。試験が成功したら財団から報告する。ナノコーティングに使うマテリアルが準備でき次第ガンズの生産が始められる。

    まだ公表はしていないが、ガンズには医療面に多くの応用ができる。CO2ガンズを生成する際に表面に生成される油脂は自然のたんぱく質で、これはこのエボラの状況のために利用できる。

    ******
    エネルギーシステムについて:
    アーマンのシステムでは、多くの者にとって夢であったことを成し遂げた。これについては彼が時期を見て自ら説明するであろう。

    ジョンのパワーセルのシステムでは、ナノワイヤーの一方をチューブ容器の内部に入れ、他のワイヤーを巻き付けてある。このワイヤーをチューブの周りに巻き付けてみて、どれだけエネルギーが増加するか試してみたらどうだ、と彼らに提案した。

    それでは外側コアは内側コアとのコネクションが無くなってしまう、と思うのは半分しかこのプロセスを理解していないからだ。容器内部のナノワイヤーはリアクターの内側コアのナノコーティングされたピンのようなものだ。

    ガンズの入っている容器内部のナノワイヤーはエネルギーを吸収しているが、これは重力的なものだ。容器の周り(のエネルギー)は外側に向かっていて、テスラはこれを磁力的(magnetical) と呼んだ。

    内側のコアで吸収されるエネルギーと外側に巻き付けられたワイヤーで吸収されるエネルギーは同じエネルギーで、一方は磁力的でガンズから来る、もう一方は重力的で容器内でガンズを保持しながら、ナノレイヤーをコーティングしたマテリアルによって吸収されている。

    どうしたら磁力と重力の場の力を測定できるかという質問の答えがここにある。これが磁力と重力の場の差を生み出し、それを測定する未来のツールの基礎になる。

    重力と磁力の場の測定値の差はとても小さいが、重力は常に磁力よりも強く、中心近くに位置している。ワイヤーは内側コアで、ガンズから放出されるエネルギーを集めている。

    ガンズは容器内に閉じ込められているが動的で、外側に流れた磁力は容器の周りに巻き付けられているワイヤーと相互作用を起こし、その内のいくらかはACやDCに変換される。よってこのシステムでパワーが増すだろう。

    どこに巻き付けるか、どう変換するか。ACだけにしたければ変換器をDCの線に付ければ良いし、DCがもっと必要ならACに変換できる。だがあなた方は今やガンズと物質に相互作用を起こさせるエキスパートになって来ているのだから、ガンズの性質を利用して変換することを考えて欲しい。異なるガンズやマテリアルを利用することで、これらはトランジスターやキャパシターにもなる。




    ワークショップ内容の一部要約:Chizuko Ikeda

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  • lightkarasu 8:39 am on September 22, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 28Th Knowledge Seekers Workshop   

    28Th Knowledge Seekers Workshop 

    2014/09/22

    ケッシュ財団 ワークショップ(9/18)

    配信録音/録画:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_4f471777-b745-4ea1-a11d-3b560d0fdfa1&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

    内容の一部要約

    パワーセルについて、ケッシュ氏の話:
    ガンズとナノマテリアルはまったく新しいエネルギー生産の機会を生み出したが、その生成のプロセスを理解する必要がある。

    容器内のガンズのエネルギーはナノレイヤーを通じて電極に転送される。ここでは二つのオプションがある。電気の流れがナノレイヤーから銅内部に行くと、物質への変換が起こりACになる。コーティングされていないワイヤーをナノマテリアルのワイヤーに接続するとDCになる。

    たくさんの人が、ACはあるがDCがない、前にACがあったのに無くなって問題だと言っている。これは問題が起きているのではなく、何をしているのかという理解が欠けているだけだ。宇宙の普遍的なプラズマ環境では、必要な時に必要なだけ環境から得る。後で必要になるかもしれないので出来るだけ取っておこうというのが人の習慣だ。

    ガンズとナノレイヤーでは、バッテリーがチャージされバランスが取れた状態に達すると、それ以上は環境から摂取しないので、チャージし過ぎて障害を起こすことはない。バッテリーを増やすとバランスを取るために自動的に再チャージを始める。

    (従来の考え方だと)精神分裂に陥ってしまう。ガンズとナノレイヤーを使った新しい科学のやり方で理解し、何ができるかということを考えて欲しい。

    研究生らは、トランジスターやキャパシター、ダイオードを使おうとしていたが、そのような物は必要ない。新しい物質状態、異なる次元のプラズマの構造や働きを理解すれば、ガンズマテリアルを使って貯蔵できるシステムが作れる。

    CO2や酸化銅、他のガンズマテリアルの構造を理解して欲しい。CO2にエネルギーを吸収させることが出来る。酸化銅は、貯蔵器や抵抗、ブースター、バランサーとして使えるかもしれない。新たな理解を基にした、新たなオプション、新たに利用可能なものがある。

    物理的な電池や、ACからCDに変換する装置はいらない。無限に貯蔵できる新しいプラズマ・バッテリーが作れる。ナノレイヤーは貯蔵に利用できる。ACDCの性質はガンズのプラズマ内にも存在する。何をどう使うかを理解する必要がある。

    エネルギーはガンズ内ではなく環境内にある。研究生が作ったバッテリーで言えば、エネルギーは容器の間にあるのであって、必ずしも液体中にあるわけではない。バッテリーの内容物ではなく、容器周辺の環境を利用している。エネルギーを吸収、貯蔵、明示し、うまく取り出せるツールを作れば、普遍的エネルギーに手が届く。一つひとつ理解しながら次のステップに進んで行く。

    (従来の)バッテリーに蓄電しようとせず、ガンズの周辺環境を利用してエネルギーの貯蔵システムを作ることを考えて欲しい。

    リアクターのスターフォーメーションの
    中心は他の3つよりも高い中心点を作っている。これはピラミッドの形だ。4つのリアクターの重力磁場(磁力の場+重力の場)の相互作用のバランス点が地球の重力磁場と相互作用する。そこからリフトが起き、移動後の到着地点が決定される。

    様々な状況において様々な意味でプラズマの重力磁場の構造を理解することが、エネルギーに繋がる知識をもたらす。一つのリアクターの重力磁場を変えると、他のリアクターの重力磁場に対するポジションが変わる。すると全体として新たにバランスを取るため、リアクターの地球に対するまたは到着地点に対するポジションが変わる。

    この全体構造は(パワーセルの)ガンズ容器で再現することが出来る。3つのガンズ容器のプレートのポジションを変えてエネルギーを観察すれば、ガンズ容器内部よりも容器間の隙間にエネルギーが多く貯蔵されていることが判るだろう。

    ナノレイヤーを作り、上下左右に移動し距離を変えることで、この無形のキャパシターにどのようなエネルギーを貯蔵するかを決定できる。内容物をCO2から酸化銅、CH3に変えることで、異なるバッテリーが得られる。それから、この立体システムのナノレイヤー間のエネルギーを測定する特別の電極を作る必要がある。

    レイヤー間の距離によって電圧が決まり、異なるガンズをどのように使うかによってプラズマの流れが決まる。これが新しい立体プラズマ・キャパシターでありバッテリーであり、マグラブ・レベルのエネルギー貯蔵システムになる。

    リアクターにガンズを入れて実験しているのはこのためである。

    ガンズは車のモーターの起動にも使える。新しいオプションとして、塗装にガンズを入れて車の屋根やドアから動力を供給することも可能になるだろう。

    このテクノロジーは、コンピューターがもたらした産業よりも、ずっと多くの産業を生み出す。

    東京の(で開発をしている)人たちと話をした。最先端のエネルギー生産技術を理解するのはとても難しいが、今や13~15KWナノが100ドル以下のコストで生産できる。だが、ACとDCが同じ線で生成できることを理解するのが最も困難だと言っていた。

    今や大きな可能性の扉が開かれ、公開が始まった。だが公開していくのは、私たちではなくプロセスを始めたあなた方知識探求者である。


    *********
    研究生マルコーさんのシステムについての質問と回答:
    Q:直列や並列、電圧の増加など、電気の法則に従った動きが観察されているのか?

    A: とても奇妙な動きを見せる...。 直列に接続すると電圧が高くなる。並列にすると十分に高くならないので昨日は直
    列で試した。ある時点ではACで10ボルトがシステムから得られたが、1時間後には0になる。2時間後にまたACが得られたりする...。概してセルを増やすと電圧も増加するようだ。

    もっと理解を得るために、従来の電子工学ではなく、重力磁場(マグラブ)の観点からよく見て深く考える必要があるようだ。エネルギーがそこに存在しているのは明らかで、それが集められ従来の電気に変換されている。だがそれがゴールではない。

    このプラズマの流れを理解して、それをどう変換して貯蔵できるかを考えている。ガンズによってプラズマ磁場の強度が違う。今は酸化銅のガンズしか使っていないので、異なるガンズをセルの列の最後に加えてプラズマの流れにどのような違いが起きるか観測するつもりでいる。だが電圧と電流の測定装置ではプラズマから電流への変換を一部しか測定できない...。

    **********
    ケッシュ氏への質問、科学的に説明がつかない動きを示している:
    Q:私が作った装置では、電圧が5-6ボルトに上がりLEDライトが点灯されたが、電流を測定したら完全に0であった。科学的にもこれには全く納得がいかない。信じ難いことだが、他にも同じような経験をしている人がいる。

    A:それは普通に起こることだ。これは兵器技術に関連していることだが、あなたが測定しているのは物質レベルの電流、電子の流れである。測定装置はそのようにに設定されている。ガンズやナノレイヤーに接続されたあなたのシステムはプラズマレベルの流れをフルに生成している。物質である電気の流れはプラズマ磁場の流れであるとは限らず、強度もまったく違う。

    電位差が増加したのは、おそらくLED内に使われている特殊な銅と酸化銅のナノレイヤーの磁場の強度のせいかもしれない。
    ナノレイヤーと物質の間の場のレベルに差があり、そこで変換が起きたことも一因となっているだろう。

    物質とガンズの知識を合わせたシステムを試してみることも良いだろう。物質レベルに焦点を合わせて、うまくいってないという風に考えないこと。プラズマの流れがあり、LED内部では実際生産プロセスが発生していて、わずかな酸化銅の
    ナノコーティングが作られ電気に変換している。

    Q:理論的に考えて、このエネルギーを集めるためには、LEDをナノコイルやキャパシタープレートなどに置き換えていく事が次のステップのように思えるが?

    A:あわてずに一歩一歩学ぶ必要がある。だが、異なる強度をもつガンズを作り、摩擦を起こすことで点灯させたらどうか?神様がやるように、太陽の重力磁場の前に地球の重力磁場を置けば陽の光が得られる。ガンズマテリアルを使うと、相互作用はいつでも起きているので、未来の人達にとっては、電気を点灯させるより消しておく方が厄介な問題になるだろう。

    Q:未来では、電灯を消しておくためには余計支払わないといけないという事だね?

    A:そうだね、(相互作用を)切り離すためのスイッチが要る。(笑)

    こうして新しい実験をしながら、討論して学んで行く事は素晴らしいが、何故こうなるのか、というプロセスを理解するよう努めて欲しい。LED内部でほんの少しのナノレイヤーが作られるため、接続されたワイヤーの周りに浮遊している重力磁場のフィールドが変換されてエネルギーを得ている。
    電流がないのにLEDが点灯するのは魔法でもなんでもない。

    **************

    前回のワークショップで紹介されたジョンさんのシステムの図解




    ワークショップ内容の和訳:Chizuko Ikeda

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  • lightkarasu 2:04 pm on September 20, 2014 Permalink | Reply
    Tags: ハーグ国際裁判所   

    ハーグ国際裁判所 

    ベルギー国王からハーグ国際裁判所に提訴されているケッシュ博士は、未だに告訴人ベルギー国王の書いた訴状の内容が不明のままで、ハーグ裁判所からの通知をまっています。制限期日は9月17日ですから、23日中にはケッシュ博士の身分の明暗は確定するでしょう。 

    まさか、とは思いますが、現在はそのまさかが起る不法時代です。万が一の覚悟だけは必要かもしれません。

    新規のビザ発給が差し止められているため、ケッシュ博士は日本政府からの招待にも応じられない状況です。

    日本政府とケッシュ財団は、結びつくべくして結びついたのですが,敵にとっては一番恐ろしい結末になってしまったかもしれません。

    これから、ケッシュ財団のみならず日本サイドにも圧力や妨害が加えられる可能性があります。

    日本の企業ならいずれ近いうちに高感度の「重力磁場のバランス調整測定器」を完成させるでしょう。
    重力と磁力を同時に制御することが可能になったら、世の中は檄変してしまうでしょうか? 

    全ての燃焼エネルギーは不必要になることは確かなことでしょうが、ゆっくりと今後100年ぐらいかけてエネルギー改革が地球上に広まってゆくでしょう。
    如何なる技術革新が起ろうとも、急激な社会変革を進めることは、犠牲者を生み出すだけで、有効ではありません。20世紀における大量生産システム型キャピタリズムではこれからの世界には適応出来ません。

    ケッシュ商品を生産する日本の企業は、知恵を絞って、製造能力や方式だけでなく、企業の概念そのものを根本的に変革する必然性が有ります。

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    yuzo nakano

     
  • lightkarasu 8:56 am on September 15, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 27th Knowledge Seekers Workshop   

    27th Knowledge Seekers Workshop 

    –>

    2014/09/15

    ケッシュ財団 ワークショップ(9/11)
    配信録音・録画:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_6f9eed8c-10e8-4e8d-a337-dbf929257a9a&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

    内容の一部要約:

    パワーセルについて、研究生ジョンさんの話:
    ナノマテリアルには、プラズマの場(フィールド)がいたるところにある。実際、ナノマテリアルは場を取り込むことができる。電子サイズのエネルギーは物質レベルに変換され、ナノマテリアルの層がある銅ワイヤー上に転送され、そこでACに変換される。

    このセルには特別の接続が施してある。ここではDCとACの電流が生成された。両者は同時に生成できる。セル内でDCとACを別々に生成できるが、一方は他方に影響を及ぼす。

    私のセルには、小さなボトルにキャップが付いていて、キャップには3つの接続がある。真ん中はナノコーティングされた銅ワイヤーで、これはボトルの中で球状に曲げられている。

    2つ目の接続が亜鉛のワイヤーで、3つ目はスズと鉛のソルダー(溶接用)ワイヤーだが、これもセルの中に入っている。

    接続は双方向接続になっていて、各セルの底には少量のガンズと蒸留水が入っている。

    0911-1
    0911-4

    ナノコーティングされた中央のワイヤーは、端のコーティングが拭き取られ、隣のセルからの来ている亜鉛ワイヤーに、(スズ/鉛で)溶接してある。隣のセルからのスズ/鉛のワイヤーは、中央のナノコーティングされたワイヤーの周りに巻きつけてある。

    0911-20977-7

    この装置でLEDライトが点燈できる。

    0911-50911-6

    オレンジのキャップ側はAC、ブルーのキャップ側はDCになっている。

    研究生アーマンさんのパワーセル:
    これはとてもシンプルなセッティングである。この小さな容器は密閉されていて、中央の列はCO2ガンズ、外側の一方は酸化銅ガンズ、反対側はミックスになっている。真ん中のワイヤーはナノコーティングされる。外側はナノコーティングされてなく直列接続されている。3つの列は並列接続されていて総合で16ボルトだった。これは簡単に作れてサイズも縮小できる。

    0911-8

    ケッシュ氏の話:
    ワークショップを通じてガンズ、ナノレイヤー、物質を使って環境からエネルギーを採取できるシステムのことを話した。研究生はナノレイヤーが実際にエネルギーを放出し、環境からエネルギーを吸収できるシステムを作って示した。だが、教え、学ぶということはコピーをすることではなくて、知識を加えていく事だ、ということを忘れないで欲しい。

    このナノレイヤーはAC、DC両方の性質をもつ事を理解することが、ここでは最も重要なことである。

    私は彼らにナノレイヤーの働きについての原理が理解出来るようなシステムを作って見せた。ナノコーティングした電極をコンタクトレンズの容器に入れて、スズ/鉛のワイヤー、CO2と酸化銅の二種類のガンズを各容器に入れた。アーマンはこれをヒントに彼のシステムを作った。最終的測定値は15-16ボルト、数マクロアンペアーだった。

    液体中のナノコーティングがガンズのプラズマからエネルギーを吸収して、ナノレイヤーと銅の接触点でプラズマと物質が相互作用するので、エネルギーが別の電子レベルを通過して、自然にACに変換される。これはナノレイヤーが物質レベルに至るためと、抵抗によって起こる。

    よって、条件にあったコーティングをすることでDCが得られ、物質レベルではACが得られるマテリアルが科学界ではじめて得られたことになる。何度も言っているようにACというのは物質が持つ性質で、これで測定や観測が可能になる。だが、DCレベルでACの測定をしたために、これまでいくつかの電圧計が壊れてしまった。

    同じワイヤーからACとDCが生成できる。アーマンの作ったシステムでは7.4ボルトAC、3.7ボルトDC を示している。

    この技術は、多くの分野に応用できる。特に医療の分野については後で述べる。

    イタリアの企業とは、トーチ(電灯)の商業化について話し合う予定だ。東京でのキャパシターの開発と商業化については追って決定される。

    日本の企業との取り決めはとてもシンプルなものだ。まずライセンス料の代わりに、彼らは財団に寄付をすると申し出た。次に、財団が今後も研究を続けていけるように、彼らが生産販売したものに対して、小売価格の1%を財団に還元する。

    財団側が提示した唯一の条件は、この技術のいかなる部分も防衛や軍事には利用しないこと。平和条約にも署名をするようにと、合意書に添えて送った。これらの文書に署名をすること以外は何も要求していない。

    イタリアで開発している組織はすでに、技術を平和目的でのみ利用する、という合意書に署名をしている。最初のプロトタイプが正式に完成したら、世界中のすべてのケッシュ財団が同じものを利用できるようにリリースする。

    それを改良することもコピーすることも自由だが、他国への輸出は出来ないし、防衛、軍事目的に使用することもできないという条件がある。

    売り上げからどれだけ寄付をするかは、あなたの国にあるケッシュ財団がコントロールする。受け取った技術と知識に見合っていると思われるだけの額を受け取り、財団の精神に従い、それは国内での教育援助や開発、医療のために用いられる。


    ********
    ガンズを使ったシステムを使う際には、プラズマ面であるDCと物質面であるACがあることを常に理解しておく必要がある。ミリアンペア・レベルでACの電流生成が測定できれば、精神疾患を起こす神経システムのプロセスの理解や体を構成しているすべての部分の修復が可能になる。

    これは医療部門開発の次のステップである。ミニチュア・リアクター内でナノ以下のプラズマの流れを利用して、人の体のプロセスが理解できる。

    解り易い例として、鍼治療とはある意味でプラズマ的なエネルギーを一点に集中させて、コーティングされていない鍼を体内のガンズのプラズマに差し込むようなものだ。マッサージが必要なある特定の箇所で電流の代わりにDCのプラズマ流の層を使うと、とても効果的だ。

    研究生が作った容器(パワーセル)は、まさに筋肉組織のようなもので、これにナノ・ピンを差し込んだものだ。ピンの役目はプラズマ環境で外からエネルギーを引き寄せ吸収することで、鍼治療でも同様に体の構造内からエネルギーを引き寄せる。体内の組織の磁力と重力の場を同じ強度にチューニングするのが鍼治療である。

    私たちがもたらす知識はこれまでの医療の常識を一変させてしまうものだ。ACとDCの違いを知る必要があることがこれで理解できたでしょう。

    精神疾患の治療には、脳のプラズマ環境のエネルギーをDNAの情報どおりに生成すれば良い。これには、どのレベルで、何をどのように、なぜ接続するかを理解する必要がある。私たちは物理的で実用的な面での理解を得てきたので、これから医療の分野でこれを教え始める。

    ********
    著書の販売の妨害について:
    ベルギーの権力者は、私には知性がなく、本はイカサマで、書く価値も、売る価値もないとし、本が拡散されることを止めようとしている。本の配送がブロックされ、「あなたは代金を受け取りながら本を発送しない犯罪者だ。」と言っている。政府からの支持で、数百冊の本が郵便局で留められていた。警察宛てにたくさんの抗議のeメールが届いたので別の方法を考え付いたようだ。本を受け取ることが出来なかった人たちには別の方法で発送した。
     
    ペイパルを使って寄付はできないので、別の方法で出来るようにしたい。現時点での寄付はオランダの銀行に直接振り込んでもらいたい。
     




    ワークショップ内容の和訳:Chizuko Ikeda

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    • yuzo nakano 3:35 am on September 18, 2014 Permalink | Reply

      昨日、オバマ大統領が「エボラウイルスに抗する治療法がまだ存在しない」と発表し、今日、2000人の軍隊をアフリカに送ると言及しました。現在までで、2,500人の死亡者が確認されており、エボラウイルス拡大のスピードが上がって来ました。一日平均200人の死亡者数でアフリカ全土に拡大してるそうです。

      なんか変な話ですね~、気持ちが悪いです、このエボラ熱血ウイルス。

      大統領自らが治療方法がなくてお手上げなどと、わざわざ不安の種を世界にまき散らすより、不承認(未完)であっても既存の治療法があるのなら、何故それを使用して、万一に救える人だけでも救わないのか。実際にアフリカでエボラウイルスに感染した二人の米人カトリック神父さんをその治療法で完全回復させ救ったのは、つい一二週間前ではないですか、この不承認の治療法の成功確率は,今の所100%です。これを無視して、替わりに軍隊を送るって??? 何じゃそりゃ...。 

      自国の兵士2500名をエボラウイルスが蔓延しているアフリカの町の中へ配置していかなる命令を彼らに下すのでしょうか、それが知りたいところです。 恐らくいたる所でエボラウイルスの拡大による人心の乱れで、治安の維持確保が困難になってきたのが主な軍隊派遣の理由だと説明されるでしょうが、なにやら腑に落ちない。

      反面、おまえら本気で遣るつもりだな、とかなり下品な表現に変るほど、人間として信じられない、人種差別による暴虐を、又もやアフリカから始めるのかという懐疑心がますます大きくなっていきます。

      ご存知ですか、ブレジンスキーは 大衆の政治的な目覚めへの懸念からこんな恐ろしい暴言を吐いてます「100万人コントロールするより、100万人殺す方が容易 」
      2008年11月17日、ロンドン、王立国際問題研究所・チャタムハウスでの講演(https://www.youtube.com/watch?v=Us9hLRvZ5uc)

      この地球上には、何人たりともいかなる人の生殺与奪権を与えられている人は存在しない。しかしながら、そうとは考えない超自己肥大者、神おも恐れない心を失ってしまった唯物一元者が存在する。 

      ケッシュ博士の話では、イタリアにあるケッシュ財団から直接何もアフリカへは送ることができない圧力が、外部から懸かってます。
      と云う別けでアフリカの大学とオンラインでワークショップを開き直接技術を指導して、エボラ抗ウイルス自然物を生産するそうで、リンゴのような自然のものだそうです。

      一日でも早くアフリカの人達が、ケッシュ博士の「ナノ果実」を食べてエボラウイルスから開放されることを願っております。

  • lightkarasu 10:04 am on September 6, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 26th Knowledge Seekers Workshop September 4th 2014   

    26th Knowledge Seekers Workshop September 4th 2014 

    2014/09/06

    ケッシュ財団 ワークショップ(9/4)

    配信録音 / 録画:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_5060a789-a955-41aa-8c02-f8e54fda2c93

    配信内容の一部要約

    ケッシュ氏の話より:

    *******
    Q:ケッシュ氏の技術は、いわゆる科学的手法に欠けていると批判する人たちがたくさんいる。私たちは理論的な数値や公式を用いて、常にデータ作成をするのが普通だが、そういうことに反したやり方をする傾向にある。オシロスコープを使うのはとても便利だと思えるが?

    A:去年イタリアの核物理学の科学者と共同で研究をした。彼らは軍事用のパワフルなものと大学から持ち込んだオシロスコープであらゆるテストをしたが、「このプラズマ・テクノロジーにはオシロスコープは使えない。効果が見えても、テストには何も出てこない」と言って諦めた。

    彼らはエキスパートでエンジニアもいたが、ここで生成されるプラズマは、彼らが慣れている従来のもののようにテストできない、と言っていた。だから新しい方法を見つける必要がある。

    昨日は、スペース・テクノロジーのプラズマ融合では第一線の教授がここを訪れた。彼を案内してすべてを説明した後で、「これはプラズマではない。あなたは新しいものを生み出したのだ。これにはガンズのように新しい名前が必要だ。」と彼は言った。おそらくマグラブ・プラズマとでも呼ぶべきだろう。

    私たちはマグラブスを使う。これは磁力と重力のバランスで、ナノ・マテリアルを使ったすべてのシステムはマグラブスのレベルだ。多くの核物理学者らがこの新しいテクノロジーを理解しようとしているが、従来の考え方では難しい。昨日ここを訪れた高名な教授でも違いを理解していなかった。

    オシロスコープは物質レベルでしか使えない。今までのシステムは磁力か重力のどちらかにしか適用できない。私たちは磁力と重力の場のバランスを測定する装置を作る必要がある。

    Q:それは私たちで作れないか?

    A:いずれは出来る。だがこのテクノロジーの開発は、まだほんの初期の段階だということを判って欲しい。一番最初のコンピューターは計算をするだけだったが、家ほどの大きさがあった。科学者たちは、これを理解して一緒に開発をする必要がある。

    次世代の科学者は開発をしていくだろう。だが現在地位をもつ科学者はその地位を守る必要があるので出来ない。測定の手法を確立することはとても難しい。だが、やがては出来るはずだ。

    *************
    41:08
    ナノ・マテリアルを使って吸収されたエネルギーを充電できるキャパシターを研究生が作った。この内3つを選んで東京へ送ることになっている。エネルギー生産のための新システムは、福島でのフォローアップをした組織によって、商業化が検討される。彼らには何千という従業員がいるので十分な助けが得られるだろう。

    興味深い点は、彼らが学んだシステムについてのノウハウは、財団と共有すると彼らが合意をしたことだ。企業は利益を追求したがるので、これは今までに決してなかったことだ。彼らによってもたらされた知識は、財団を通して各国の開発のために共有され、発展途上国とも共有される。

    私たちは目的達成に向かっている。協力や共同作業を得られるようになってきた。測定装置の確立もできるだろう。

    もうすぐ、アフリカの大学の教授らに、エボラのためのマテリアルの作り方を教え始める。コストもかけずにアフリカの問題をアフリカで解決することが出来る。マテリアルはアフリカの人々に試験的に与えられる。これは自然のプロダクトなので、りんごを食べるのと一緒でライセンスはいらない。マテリアルを送る事をブロックされたお陰で、もっと早く出来ることになった。

    大学でマテリアルの開発、生産、試験を始めて、データを送ってくれることになっている。成功すれば、アフリカの他の国とも知識を共有する。データはケッシュ財団側から公表する。

    ケッシュ財団のティーチング・ルームへようこそ、今日初めてここにカメラを入れた。(48:12)これはキャパシターでナノ・ワイヤーはチャージされている。キャパシターをコカコーラボトルで覆ったのは、ナノ・マテリアルが吸収できるレベルまで減少された場の環境を作るためだ。

    5151-09-04

    これらのキャパシターを数十個作ったが、その内3つを選んで日本へ送る。彼らはこの技術を商業化して大量生産するだろう。周知のように、これは未来のシステムだがEU諸国はこのコカコーラボトルのテクノロジーを無視することにした。

    マグラブ・セルと呼ばれるこのシンプルなシステムは、エネルギーを必要としている国にとっては画期的で、需要があるので大量生産に何年もかからないであろう。日本ではオイルの輸入に巨額な出費を強いられているため、許可が出れば10月には原発を稼動させようとしている。

    このシステムなら地域でエネルギー生産ができる。私たちが協力をしているのは、日本ではソーラー・セルと呼ばれるが、ナノ・セルの分野でリードしている会社だ。状況は急速に進展するだろう。このシステムは夜間の需要に答えられる。

    夕方の5時から7時くらいの間の日没と朝の日の出の時間帯は、太陽と地球の磁場と重力の場の圧力バランスが取られるため、安定状態になり、どちらからも作用を受けない。昨日は、その時間帯にシステムがスタンバイ状態になるのを実際に見た。

    昨日、訪問していた科学者の一人がリアクタ-の側で10cm程動いたら、リアクターのスピードと回転が突然変わったので彼は驚いた。彼の体の重力磁場(マグラブス)が実際にリアクターの重力磁場に影響を及ぼすのを目のあたりにして彼はビックリしたようだ。

    これは最新のテクノロジーだが、実はとてもシンプルなもので私たちの生命の仕組みの一部でもある。

    ********
    (Q):最近ではマラリアのテストをするのに血液テストや高価な装置を使う代わりに、磁場を使った新しいテストがあるという記事を読んだ。デスクトップで小型の安価な装置だそうだ。将来的には他の病気のテスト用にも応用ができるらしい。

    A:すべては磁力と重力の場をもつ。これを測定する装置を構築する必要がある。そうすれば、マラリアその他の病気のプラズマの磁力と重力の場の状態を把握でき、これを中和させる環境を作ることができる。

    どんなことがあっても私たちは科学の発展と知識を止めることはできない。

    ナノ・マテリアルは真空と熱環境を必要としたものだったので、彼らのものだった。だが、私たちはそれらを用いない宇宙で行われているやり方を示した。

    ケッシュ財団を閉鎖するための裁判が行われる。私は裁判官の魂のために祈った。魂は人の行いを正しい方向に導いている。私はそれを信じるし、それに従って生きている。

    今月の17日に指示が出る。裁判官は中央政府にこの裁判の結果を報告するよう命じられている、とべルギー政府内部の人間が次の計画を私たちに教えてくれた。次の罠を仕掛けるために財政面の報告をすることにもなっている。

    ベルギーの王が27日の裁判で負けた場合は何が起こるか。彼は突然、心臓発作を起こすことになっている。ヨーロッパの君主制が終焉するのか、私たちはどのような歴史が作られる瞬間に立ち会うのか見ることにしよう。

    情報機関はベルギーの状況を監視しているとの報告を受けた。偽装文書の作成と不正逮捕のため、じきにベルギー政府の令状は国際刑事警察では受け付けなくなるだろう。ベルギー王が財団への恐喝に個人的に関わったことへの3人の証人がいる。

    彼らは一時的に私たちの銀行口座を閉鎖し、私たちは、ベルギーからの要請で会計の書類をすべて提出した。書類には何も問題はない。私たちは研究機関で、研究のための費用を受け取ることを責めることはできないはずだ。

    このようなことを持ち出すのはこの数週間避けてきたが、これが今起きていることで、
    法的根拠も無いのに現在ペイパルでの決済もできないので研究生にも説明をした。中央政府からの圧力があったと銀行から知らされた。

    著書の購入や寄付はオランダの銀行に直接振り込んでもらう必要がある。文献を購入するにも特別にアレンジする必要があるが、寄付は5ユーロでも歓迎している。




    ワークショップ内容の和訳:Chizuko Ikeda

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  • lightkarasu 2:19 pm on September 3, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 皆さんで世界を監視しましょう   

    皆さんで世界を監視しましょう 

    ー 皆さんで世界を監視しましょうー

    オバマ政権は習近平のリーダーシップで実行している
    汚職調査に協力している。

    習近平さんは、悪のトップの首をスッパリと切り落とす以外、支那に安定を取り戻す方法がないことを悟った様ですね。 欧米やカナダ, オーストラリアの閉め出しに直面して、悪魔の逃げ場はかなり狭まりましたので、そのチャンスは必ず近い将来やってくるでしょう。 

    だが、油断大敵です、悪魔は、まだあなたより大勢の人民を奴隷の様に動かすことができる財力を握っている。

    しかしながら、時の推移が早くすっかり世の中が変わってしまった、破壊されていた秩序や正しい倫理道徳心を、再び世界の人々が希求し取り戻し始めている、それから大きく遺脱するような悪は、アジア人であろうが欧米人であろうが、アフリカ人であろうが、もはや許さない。 皆が世界を監視しています。

    以下、ニューサイエンスフィクション映画のシナリオ一本完成。 ジョ-ジルーカス監督、お願いしま〜す。

    悪魔の逃げ場は宇宙の彼方へ、 そっか、そこしかないか、うむ、うむ、おっと大変だ、ケッシュの宇宙船の設計図はすでに中共の手にも! 問題は誰れ様の手に握られているか、習近平それとも江沢民魔王か? 

    江沢民魔王一派を地球大気圏から外に逃がすな!! 奴ならそれを具現化する財力も知力も持ちあわせいる。

    安倍首相、ご存知のように、ケッシュ博士は暫くの間イタリアから外国に出国できないビザ停止処分の受難を受けてしまいましたので、東京へ彼を招待する計画からオンラインのライブワークショップで直接日本サイドの技術者がケッシュ博士の技術指導を受けることが可能になりました。
    これは、日本にとって大変ラッキーな転回です。

    最先端レベルの工業技術と最尖鋭レベルの職人感覚を両有する日本人ならば、ケッシュ技術の習得は早いと確信します。 福島原発爆発炉の統合的な除染技術、核物質汚染水が貯蓄された巨大タンクの除染はじめ、プラズマリアクターによる発電機の製造、そして医療、食糧、農業、そして環境汚染を一括解決することの可能性を秘めた「生命のカップ」、そして最終的には、「磁気重力場=マグラブズ」制御で浮力と推進エネルギーを可能にする宇宙船まで,全て製造できるとわたしは信じております。

    ケッシュ理論と原理の具現化は、中共の悪魔が先か、それとも神の御国、日本が先か? それはケッシュの出した宿題に正しく解答できなければならない。

    パテントの独占も,大量生産方式も忘れ、日本が真実に必要なものを必要な数だけ製造すれば良いだけです。

    以下予感、国賓でケッシュ博士を日本へ招待する時は、恐らくケッシュ博士一家の日本への政治亡命を許可する時かもしれません。

    イタリアそしてドイツでは,皆無とは云えないけれど、人種偏見は少ないと思います、しかし総体的に見てヨーロッパは人種や宗教的偏見が強いので、イラン国籍のケッシュ博士にとっては,心地よく研究に専念できる安定した場を確保することが困難かもしれません(数知れずの受難を今まで受けてこられました)。
    アメリカはイラン人にとっては鬼門です、絶対に避けるべき国です。

    40年間ケッシュ博士が研究されてきた「宇宙の原理」と「宇宙の起原」は、21世紀の子供達が浮き浮きする様な楽しい気持ちで熱中させてくれる宇宙の壮大な物語だと思います。 

    ケッシュ博士一家が日本国で定住し、研究所を設立し、彼のやり残した研究や仕事の再開を始める事ができるように、日本政府が支援するべきです。数十億円もあれば可能なはずです。 福島原発事故処理と除染作業にかけた莫大な費用対効果と比較したら、ただみたいな安さではないですか。

    続きます ー

    なかの                                                                                                                                           

     
  • lightkarasu 1:39 am on September 2, 2014 Permalink | Reply
    Tags: 25Th Knowledge Seekers Workshop 8/28 2014   

    25Th Knowledge Seekers Workshop 8/28 2014 

    .

    ケッシュ財団 ワークショップ(8/28)
    配信録音:http://www.livestream.com/kesheworkshop/video?clipId=pla_957d5032-419f-4342-932c-ac6ec506b29f&utm_source=lslibrary&utm_medium=ui-thumb

    ケッシュ氏の話:
    ケッシュ財団に研究生を招いて実際に近くで接することで、学んだことがある。主に人間的側面や生活面から来る問題が起きた。彼らは世界中から来ているので家族と離れて暮らしたり、生活スタイルの違いもあり、財団が目指したハーモ二ーから離れてしまった。

    時間がかかるだろうが、これから根本的に変えていくつもりだ。大学として設立していきたかったが、知識を広めるのに時間がかかり過ぎる。今まではマテリアルの生成やリアクターの構築に集中してきたがワークショップを聞いている人たちは本を読んでないので、理論の部分と医療面は無視されてきた。

    リアクターやシステムの構築などエンジニアリングの側面は同時に進行していくが、ライブで教える時間を増やして行きたい。研究生が戻ってきたらよく話し合いたいと思っている。プラズマ、宇宙の創生など、3冊の著書に書かれている理論や原理を説明していきたい。そのためには、財団のためにボランティアで助けてくれている人たちを雇う必要があるだろう。

    質問には直接答えられるようにする必要がある。物理学者や数学者はデータを入れてくれれば詳細に答える。

    セキュリティを整えてカメラが使えるようにする。世界の科学者が理論を加えて参加できるようにして、知識を世界にシェアできるようにしたい。センターに来る必要がある場合はそれもできる。

    だが財団では色々な費用をまかなう必要があるので寄付をして欲しい。医療分野については何千ものメールを受け取った。

    どれだけのことが出来るかは、どれだけの支持が得られるかによる。財団への圧力はあなたが想像を超えているほど強い。 

    今までセキュリティの問題でカメラが使えなかったが、今日トーチについてのビデオを作った。オープンに教えていくので私たちを止めることは出来ない。********
    23:05
    私たちの技術は承認されて来ている。私たちのやり方に沿って技術を使う事は企業の責任である。現在、日本でこのテクノロジーを開発したがっている人々との間に大きな問題が起きている。彼らは寄付をすると言ったが、無償だと私は答えた。

    コントロールができないと言うが、市場があるのだから売れるはずだ。彼らはパテントを使用する独占権を得る必要があると思っているが、技術は人類のもので独占権は存在しない。これは彼らの考え方と合致しない。一方で、ベルギー警察は財団に圧力をかけるために国際刑事警察機構に私を出頭させるための書類を発行したため、世界中のどの国からもビザが下りずに、教えに行くこともできない。彼らは境界線を引いてしまったが、私は自己防衛のために争う事はもうしない。今は教える時期に来ている。

    *********
    30:50
    福島では原発の周辺に氷の壁を作るのに何億も費やした。私たちは原子炉を処理するシステムを3ヶ月かけて理論を検討し、デザイン、開発した。その働きを見せるシステムも二日間かけて構築した。何も移動させずに、放射性物質の流失もなしに、環境に害を及ぼすことなく、溶解した状態の原子炉を収めることができる。

    ベルギー政府が圧力をかけ国際刑事警察に偽書類を提出したために、私は日本に行けないし福島にも行けない。少数の者の犯罪行為のお陰で、皆が苦しめられている。原発の事故処理は正しくされる必要がある。私たちにはそのためのマテリアルがある。土地の除染の試験の結果、技術は正しいとされた。日本からのeメールもある。

    イタリア政府とケッシュ財団の共同で、イタリアの原子力センターで多大な費用をかけて過去数ヶ月間試験が行われた。福島で試験された技術で、物質中の放射能を減少できることが確認された。

    これまで東電では公表していない汚染物質が存在していて、汚染が進んでいる。彼らは更にマテリアルを必要としている。日本での汚染物質のリストが私の手元にある。彼らは過去4週間試験をし、福島での実験のデータをチェックし、他の汚染物質を処理出来るマテリアルがあるかと尋ねてきたが、ベルギー政府のお陰で私は日本に行くことが出来ない。だが政府当局は私たちの活動を承知しているので、彼らは私に手出しはできない。

    東電の研究者には、これからオンラインで教えていく。セルリオンにマテリアルを届けるのは止められたが、アフリカの大学の研究者にマテリアルの作り方をライブで直接教え始める。********
    彼らには私たちを止めることはできない。

    これからは直接ライブで教えていく。

    何をどのように教えたら良いかを提案して欲しい。サポートが必要な研究生と財団への直接支援が必要だ。知識を受け取ったら支援をして欲しい。

    03:24:05
    ********
    過去の数週間で政府の財団に対するアプローチが変わってきた。私たちは、原発の事故処理の解決法を部分的にもっていて日本との関係が深まった。福島での試験の結果はテストセンターで検証され、日本の政府は技術が100%正しいことを確認した。

    日本の総理大臣は、もっと技術を得たがっている。私が名指しで言うというからには、いかに情報が正確であるかということだ。私を日本に早急に招いて素早い解決法を探ろうとしたが、すでに公開されている令状の問題が出てきた。あれが無ければすでに福島にいるはずだった。

    今、彼らは何とか出来る方法を探そうとしているが、どのように作業をしたら良いかは、ライブで彼らに教える。現地にいる必要はない。二日前に、ベルギー警察の

    Delanoy 氏に何故、あのような令状を出したのかと尋ねた。しかも書面の最後に弁護士の付き添いは出来ないと記されていた。国際刑事警察があの文書を読めば、ベルギー警察が人権を侵しているのが判り無効にするだろう。

    彼らはこの令状を何とか回避して私を東京へ招こうとした。エネルギー、研究開発、ファイナンス、総理大臣室の人たちだ。私たちが直接関わっている会社を通じてのeメールもある。 

    偶然にも、連絡を取った時Delanoy 氏は休暇を取っていた。福島のための技術は100%正しいし、医療のシステムも100%正しい。

    人類を助けるためのテクノロジーをブロックすることはできない。



    ****************************************************************************************
        ガンズの生成セル


     

    **************************************************************************************



    ワークショップ内容の和訳:Chizuko Ikeda

    ケッシュ支援者ネットワーク日本(KSNJ)ーホームに戻る

     
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